私の桜。もう一度、会いに行ってきました。もう花筏がどうろにできていて。どうぞ、私の猫たちをまもってくださいと。
にいやが椅子にねんねの体制だったので、お座りしてるみいたを呼んでみました。おいで、おいで、ここへ。というと、みいた「えっ・・・ぼくですか?いいの?ほんとに?」いそいそと膝の上に。みいた「ママのおひざあったかいなあ。そこなでなでしてもらっちゃう
マンションの近所、ホテル〇峰の南側にお店があったそうなそのなごりか郵便ポストまであったのが二年前に撤去されてしまいました。せめてホテルのカフェルームでも開放してくれればいいのに。見事な藤は接ぎ木して白も咲くようになったとか。ボタンも咲いてい
何をかくそう、にいやの足に私の全体重かけてしまいました。すごい悲鳴で、あわててみいたがかけつけるやら、骨大丈夫かどうか見ようにもにいや逃げ回っててみさせてくれず。みいたは責めるように私を見るし。かなり痛かったらしく、一時間くらいたってやっと
咲いていてくれました。もう、嬉しくて泣きそうでした。「ありがとうね、貴女の下に眠ってるにゃんこたちも。ほんとにきれいです。」似たような八重桜はたくさんあるけれど、これだけの風格のある桜一本だけで絵になります。青染付の壺に枝を飾って、たくさん
病院で結構歩いたけど、やっぱり野山を歩くのが気持ちいいです。いつもの通りはほんとにちょっと目を離していた間にいろんな花が咲いてるし。水芭蕉白い苞が残ってました。大きくなって。カラタチの花とリンゴの花です。
にいやが鳴きながらみいたを探しています。みいちゃんは開かずの間に自分の場所作ったみたい。私は引き戸が開かないのではいれません。にいや「ままにおかえりなさいのちゅう したら、おくちにおはながさいちゃった。 ままあ、みいたがいっしょにあそ
松本の大型店にドッグランができてました。利用者はいませんでしたが。かわいい猫ちゃん、スコティッシュとアメショーのようで。かわいいうちにもらわれてほしい。午後は保護猫ちゃんの猫カフェにたちよりましたが立派そうな子がいて、なんとも。仕事をやめな
そんなに一人が寂しいなんてこんなに大きくなっているのに。みいちゃんは、私がトイレに立つと様子見に来ます。にいやは私のひざにのってきます。トイレどころではありません。頼むからままに過保護はやめてください。ちくわはかわりばんこにたべること、わか
いつものウォーキングルートをゆっくり歩いて、いろいろお声がけしながら。いつか、アメショーらしい猫ちゃんを半分外飼いしていて、まいにち点滴に通っているっていわれた叔父様のおうち。まもなく虹の橋に行ってしまって、立ち直れないっておっしゃってた。
どうしてもお花に水あげるタイミングでやられてしまう。にいや、でもおもちゃにつられるので安心ですが。みいた「おにいちゃん、なにがみえたの」にいや「今年はなんだかすいすいしたはっぱがでてるよ、かさぶらんかも芽がでてるし。」みいた「おにいちゃん、
風に強い花です。強風にもかかわらずしっかり咲いてますね。そばには花海棠も準備中です。あつくなく適度な風でウォーキング日和でした。
開かずの間を開放したため、遊び場が増えた二人。でもふだんはしめてあるのです。それを強引に破壊しようとするにいやみいた「おにいちゃん、もうあきらめなよ。かじってもあかないよ。いつもみたいに おいかけっこしてあそぼ」にいや「いや、ぜったい
標識もなにもでてないところ地方紙で見て行ってみたらこんなに近いなんて子授けの神様らしい。枝垂桜は満開でした。わんこを連れてくる人は、ちょっと考えてほしいわ。ぎゃんぎゃんほえまくって、早々に引き上げました。花桃の花と道祖神がすてき。でも今日す
考えてみればまだ八重桜の季節ではないかもしれないけれど。あたりを睥睨するような迫力ある桜『楊貴妃』毎年来ているのに「どうしちゃったの、あなた」思わず叫んでしまった・・・私の桜。枯れてしまったのか。でもよく見るとつぼみらしきものがあります。こ
それぞれご家庭の大事な花たち。冬の間はやはりお家の中で冬越しされていたのでしょう。どこもかしこも花々でいっぱいです。でも、まずは桃の畑。スモモも2本植えられていました。昨年、切り倒された桃の木ですが、ちゃんと花が咲いています。畑の向こうはア
石川数正公のお墓のある古刹「兎川寺」の枝垂桜がすごいと聞いてさっきいってきました。めちゃ混み。となりの市役所の施設に車おいて、人込みかき分けほんとは夜運転は怖くていやなんですよ。でもライトアップとあっては、行かなくては。いままでは白のライト
私は古木を大切にする土地が好きです。この住宅地にも公園に桜の古木があり、また緑地にはこれからの世代を担う若木が植えてあります。すてきな住宅地ですよね。カーポートにはポルシェやBenzが多かったのも、うなづけます。この近所に私は知りませんが、有名
およそ彼となの付く人にかたっぱしから先に逝かれてしまう。名前が後家相だといわれました。彼と知り合ったのは20年前。都内の講習会で彼は講師でした。空調関係の話だったと思います。結構高い受講料だったので、元を取ろうと、私は質問攻めにして終わった
ご近所の廃屋のようなおうちの桜見事な枝ぶりが里のほうからも見えてあちこちで撮影この界隈では有名な古木です。朝早くから撮影に入りましたが、悲しいのは白蓮やコブシが茶色に変色。遅霜の影響です。
この美しさ、エレガントな立ち姿 あたりを払う優雅な枝ぶり 潔い散りよう、何をもって称賛のことばとしたらいいのかわからないほどに桜は日本人の心をとらえて離しません。なにゆえ、こんなにもこの花をまちこがれるのか、見上げる人々の顔はみんな笑顔。散
みいた「おにいちゃん・・・ママのようすがへんだよ」にいや「うん・・・きのうちゃんとかりかりもかってきてくれたけどね。」みいた「らいしゅうからおしごといくんだよ、だいじょうぶかな」にいや「ぼくたちのごはんもあるけど、やっぱりこんどのみずもれじ
何をかくそう、何を植えたかまったく記憶になくて。目印は風で飛んでしまいましたし。まあ、花が咲くまでのお楽しみということで。この時期、とにかく伸びるのが早い、早すぎます。お天気がいいせいか。あきらめかけていた、ライラックの芽もちゃんと伸びてき
残念ながら曇っていてこぶしの花がきれいに出ないです。白蓮ここに遅霜とか来るんですよね、往々にして。すると茶色になってしまう。通り過ぎたらふわっと薫る沈丁花奥ゆかしい日本の花空き家とかこのあたりたくさんあるんですよ。リフォームして住むのには最
バンカラの風情の残る、旧制松本高校のヒマラヤスギ並木。この松ぼっくりがクリスマスリースにぴったりなので、季節になると皆さん拾いに来ます。うっそうとした並木と旧校舎。絵になります。復元された校長室も。一部は図書館になっています。その昔松本は本
にいやはこのごろご機嫌斜めです。私が忙しくて出かけがちで遊んであげられないせいもありますが。にいや「おまえ、このごろずうずうしいぞ。いつもおこたでねてるし」みいた「だってままがきになるから。このごろ」にいや「いまにげんきになるよ」みいた「ぼ
ここでにゃんこの本読むのが楽しみお花は診察室のガーベラ入口のアルストロメリアとスターチス。それからほっこりするにゃんのぬいぐるみ先生、猫のメンタルクリニックに変えたほうが・・・
桜は少し離れたところでさいます。でもこれがベストオブススキ川なのででも、この花の存在感は、たぶん杏。空き家になっているおうちの見事な紅梅もうこれからラッシュです。午前中少し元気がでなくて、ついに腎臓にきたかな、と思いましたが外にでたらすっか