だって安曇野のBIGが安いんだもの。片道30分、走りました。もう、こことセリアでしか買い物できないーー。トイレの砂が安かったので一袋買ってきました。あとは葉物を少し。お正月だからかわいい和菓子と思ったらたっかーい。りんごなんて、握りこぶしくら
だって、ガソリン高いし、でれば何かと使ってしまうので、もうこれを最後に年末年始は出ない、と心に決めました。しかし・・・高いなあ。なんで?お雑煮の材料だけでもと思ったのに、鰤は養殖じゃないと天然もの毎年つかってたのにもう2キレでも数千円。一番
お礼のお電話を間違えないようにしないと。今日は農家さんのお支払いの日でした。かろうじてまっかっかにならなくてすみました。来年も農家さんと私が生きてたらやりたいんですがあやしいのは私。80歳になった農家さんは元気なもんです。農家さんはお金持ち
デイのあと、狙ってた映画見に行きました。正直ストーリーがよくわからんです。ライオンばっかですから。確かに映像はすごくきれいだし、迫力のサウンド、洪水シーンなんかすごくて。最初にかわいい子ライオンがでて、マンドリルのかたりでその子の血統の物語
私は、クリスマスが終わって数日間の街中の静寂がすきなんですけど。お隣の南天が青空にきれい。今は小さなリースにクリスマス飾りしてますが。ストックの花がきれい。
大好きなdoctorはもう白髪になっているけれどお父様の代から私はよくしていただいて。ご子息が信大の医学部でそのあと、安曇野にクリニックひらいてそのときお父様に年賀状やらおくっていたので「父とはどういう・・」って恐る恐る聞かれました。それは言いま
安曇野のクリニックの日でしたからどうしてもりんご欲しい方と田沢駅前で取引。いつのまにか田沢駅は無人駅となり、さむざむした中に自販機どこもかしこも人手が足りないのでといいわけするのにこうしてどんどん人のいる場所を切っていく。まず訪れたのはH郵
といえば、こここは某マイミクさんの縄張り。フレンチレストラン「銀の皿」という割と名の知れたお店。そこへ梓川のりんご農家さん家族そろってお食事会とのこと。食事は全部コースで、地下には宿泊できるお部屋も三つ。アルバイトはなしで全部じぶんたちです
おぼえていてくれたかな、にいやとみいたです。昨日の朝、冷たい風がぴゅうぴゅう入ってきて目が覚めた6時頃。サッシが錠前2つそのままに8センチくらい開いてました。「やられた・・・」ベランダのガードの鉢植え吹っ飛ばして。みいたに「みいちゃん、もう
りんご出荷のスタッフさんに聞きたいことあって電話しました。歯医者さん終わって。「友達にりんごあげたいから10個くらいわけてくれます?」わけますとも。
においてある車の中にわけありりんごがまだあります。日陰でないと。黒いカバーしてあるけれ
ほんとにここのはなんでも大きい。白菜、キャベツ、野沢菜の採集おしゃべりしながら楽しそうだなあ。私もカブがきれいでみっつばかしぬいてしまった。後ろの山が松茸の取れる山、それと災害すべてから守ってくれる命の山ここにいるとなんか細かいことはどーで