mixiユーザー(id:206350)

2023年06月06日14:54

66 view

大外れ

先日、毎年恒例真夏の祭典G1クライマックスの出場メンバーが発表されました。
フォト

発表前、飯伏が「真夏の祭典かぁ」とツィートしていたり、今年は久し振りに他団体選手が出る…宮原か?なんて噂を耳にしたりも有りましたが、発表された名前には飯伏も宮原も無く、入っていたのはノアの清宮でした。 
フォト

予想大外れ( ̄▽ ̄;)

清宮と言えば、2月の武藤引退ドーム大会にて、念願のオカダとの一騎討ちを行い完敗。
当時はGHCヘビーのチャンピオンでしたが、この直後のタイトルマッチでジェイクに敗れて陥落。
以来、ノアの中でも本流から外れている印象です。
フォト

今週のオールトゥギャザーでは、棚橋&宮原と組んでオカダ、拳王、青柳組と戦いますし、それに続いてのG1参加となる訳です。
団体としても清宮には不動のエースとしてもっと活躍して欲しく、復活のキッカケを掴んで欲しいといったところでしょうか。

気になるのはG1でのブロック分けですが、参加人数から考えると、今年もおそらく4ブロックでしょう。
清宮がそれほどオカダに雪辱したいなら、同じブロックではなく、ブロック内リーグ戦を勝ち抜いて決勝まで上がって来いというのが道理です。
前回の敗戦以降、実績が無い状態なのですから。

それにしても、宮原は囁かれていた程度なのでともかく、飯伏の「真夏の祭典かぁ」の呟きは一体何だったんだ?
その少し前には、退団して間も無い新日からのオファーが有り、どの大会だろう?かんて囁かれていただけに、てっきり飯伏G1は当確なのかと…
まぁ飯伏は自由気儘に動いているように見えて、先々を考えて言葉を選んでいそうですから、私もそれに引っ掛かったという事でしょう。

また、現GHCチャンピオンのジェイクですが、昨年出たいと希望していたG1に出れずに残念がっていましたから、今年は参加だろうと期待しておりました。
フォト

すると、今回は清宮を優先させたという事か。

個人的には、完敗以来の実績が無い清宮より、思うところ有りそうな飯伏やジェイクが出るG1の方が盛り上がるように思いますが…
まぁエントリーに関してはともかく、私なんぞのそんな見方を覆すには、オールトゥギャザーで存在感を残さないとダメでしょう。
それも、オカダを背後から顔面蹴りするなんてやり方ではなく、です。

1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2023年06月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

最近の日記

もっと見る

過去の日記

2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
  • 01月
  • 02月
  • 03月
  • 04月
  • 05月
  • 06月
  • 07月
  • 08月
  • 09月
  • 10月
  • 11月
  • 12月