「関わっている事例がすべて困難事例!」と叫びたくなるような面倒な事態に。ちょっと泣きたくなりました。
それでも地道に先生やソーシャルさんや看護のohno!さんに連絡してなんとか道筋が見える。
福祉用具さんの用具選定のセンスもよくてテンションあがる!
デイサービス のおくちゃんが、涙目になって、「のゆきさん、わたしが言ったときに、計画書のまちがいをいつも訂正してくれてありがとう」って言う。
「自分が間違えてたら、ごめんねて訂正するのはあたりまえやろうもん!」
「そのあたりまえができなくて、訂正してくれない人って多いんだよ」
「間違えてるのをそのままにしてたら自分も困るやろうもん!」
「わからんけど、ケアマネは仕事をくれてやってる人っていう意識の人多くていばってる」
ああね、そういう考え方もあるのか。
わたしは、いい業者さんが、いろいろ本人さんのためにしてくれてるのありがとうって思うよ。
自分でできない現場をやってもらっているんだから。
でも、みんないばってるんだったら、ちょっといばってもいいのかなって思った。
でも、みんなでわーわーきゃーきゃー言いながらやるのが楽しいからやっぱりやめよう。
とりあえず、おくちゃんが「ありがとう」って言ってくれたから泣きそうになった。
更新とか実地指導とか入るときは、みんな気持ちがすさみます。
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