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2022年10月07日14:08

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テレビを見れば。。。。part0376-2

{記事が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、そして続き}


古英国(アルビオン)は元々「植民地(コロニー)」として開かれた国だからだ。


これは「歴史以前」から元々そう、原住民面の「ケルト系(人)」でさえ原住地は現在の「オーストリア東部」(笑)、日本人には想像できないくらい人の「出入り」が激しい国なの元々(-_-;)。文字道理「集住と混血」で生まれた「自然国家」である我が国とはそこが決定的に「違う」のよ。ロンドン生まれが、ボストンで勉強して、オーストラリアの大臣になったり、インド生まれがロンドンで勉強してアメリカで大富豪になるなんて事は「今でも」よくある話なの(-_-;)。その辺が判ってねえから、


「英仏100年戦争」が実は「英国(正確には「アングロサクソン系「士族」」)」の「対フランス独立戦争」だった事もわかんなくなんだよ(-_-#)


、ノルマン家もブロア家もアンジュー(プランタジネット)家も「フランス」の「大名(諸侯)」なんだよ。日本で云えば島津候が「タイ王」になったり、上杉謙信が「朝鮮王」に即位したりするようなもんか(-_-;)、日本では「想像の埒外」でも「中世欧州」では日常茶飯のよくある話。その辺ちゃんと教えとけよ(-_-#)、日本の「英学者」や「英国系史家」はいったい何教えてんだよ(怒)、こういう、


「自国文化」と「他国文化」の「相違」を教えるのが「元来」のお前らの仕事だろうが(怒)!


どいつもこいつも「カンニング」ばっかししやがって(-_-#)、一言云いたい「庶民(無教養人)」に学問の門を開くのは大いに結構、「大正義」だ、だ・が、学問の道を「庶民(無教養人)」に「合わせ」てはならない「絶対」に(-_-#)。それどう考えても話が「あべこべ」だっつうの(怒)。各種専門学校としてさえ絶対的に「失格」の「量産型インチキ(自称)大学」学術的研究はもとより、最低限の「リベラルアーツ(自由取得過程≒教養課程)」さえ碌すっぼ教えない(怒)、「教え」ていれば、


当「論考」程度の「知見」は国民的常識となって「共産党」は批判の「集中砲火」を浴びて「女系論」などとっくに消えていただろうよ(-_-#)。


それが「ない」という事は日本全国の「大学」・「各種専門学校」が「リベラルアーツ(自由取得過程≒教養課程、この場合特に「人文学」)」を軽視飛び越え「無視」し、いらん「現場知識」の「カンニング」だけをやり・教えていた絶対的な良い「証拠」(怒)。自称・教師の自称・教師による自称・教師の為「だけ」の


「糞・教育」がこの国を「滅ぼ」したのさ(-_-#)。


後世、そう、「日本列島」の歴史は書かれるだろう、必ず「日本語」以外の言葉で(怒)。お前ら絶対「地獄行」だ(怒)、税金すするだけすすってこの様か(嘲笑)、ぐぞーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(怒)(怒)(怒)、やめやめ、また愚痴が出た、その辺は「閻魔」並みに「怒り狂い」ながら「左翼思想の「教育学」的な論理構造の解明」で「告発」するとして話を元に戻す(怒)。日本人は基本4万年以上前にシベリアから南下した「縄文人」と南洋(西部太平洋)から北上してきた「弥生人」との基本「二種混血(混血過程約2万年(笑))」だが、「英国」はそんな「単純」なものではなく、最低限、


1、古アルビオン人(サークルストーンとか作ってた連中、系統不明)
            ↓
       (1)「ヒャッハー(笑)」
            ↓
2、ケルト人(オーストリア東部からフランス北部へ移住し、一部がブリテン諸島に「展開」)
            ↓
  (2)「大シーザー来る!、功罪相半ばする軍事制服」
            ↓
3、ラテン人(いわゆるローマ人、ここで「文明化(文字文化導入)」、一部がケルト系と混血(その象徴が「アーサー王と円卓の騎士」)したが大部分は大陸へ「帰還」))
            ↓
  (3)ここで再び「ヒャッハー(笑)」
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4、ゲルマン人(いわゆるアングロ・サクソン人、アングロ(≒アンハルト)もサクソン(≒ザクセン)もドイツの「県(州)名」にもなっている「部族名」、日本で云えば「茨木・大分民族」みたいな語感か(-_-;)。)
            ↓
  (4)「バイキング「本隊」来る!、半ば以上「ヒャッハー(笑)」」
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5、ゲルマン系フランス人(いわゆるノルマン・フレンチ、そのうち「唯のフレンチ」がチャッカリ「王様」(笑))
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(5)以後「延々とノルマン・フレンチ系「王族」とアングロ・サクソン系「士族」が対外戦争絡めて複雑怪奇な「内ゲバ」・・・(100年戦争・バラ戦争)」
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6、ブリティシュ・パーラメント(大英帝国議会)創建!!!(つまり、ノルマン・フレンチ系「王族」もアングロ・サクソン系「士族」も「内ゲバ」にホトホト心底疲れ果て、お互いもう「ヒャッハー」止めようって事(笑)、気付くの遅せえよ(-_-#)。)
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 (6)「議会の中の王」を標榜する英国式「立憲制度」創設開始!
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7、ケルト系諸王朝下での「超〜〜〜・大発展」と「悶絶・大混乱」が「交互」に連続(笑)(ノルマン・フレンチの置き土産「ケルト人カトリック教化」がイングランドに「逆流」(笑)、終わったはずの「フレンチ王族」VS「アングロ士族」の死闘が、「カトリック系ケルト「王」」VS「新教系アングロ士族「議会」」の「宗教戦争」として拡大再生産される(苦笑)。)
            ↓
 (7)「宗教的"狂信"」を「歴史的"法"」で緩和する英国式「立憲制度」創設が「完成」!!
            ↓
8、ドイツ系ゲルマン王朝導入(泣、いわゆる議会推戴の「貰い王様(養子皇帝)」、「カトリック系ケルト王」達は精力ムンムン「ちょーーーーーーー有能」なんだが(-_-;)、あまりにも「臣下」の「アングロ士族」との「仲」が悪すぎた(ToT)。全世界ドン引きの凄まじい「すったもんだ」の挙句に遠縁の「外国の王様」が議会推戴される(イラッ!)。俺みたいに思う奴は少なくなくて、これが「ジャコバイト党(運動)」、この「ジャコバイト思想」が「アメリカ独立運動」にも絡んでくるのだが詳細は「米学研究」に譲る。)
            ↓
 (8)ゲルマン王が「兼任、兼任、また兼任」で世界中の「王様」兼務した上、外国王族と「縁戚」しまくって・・・・
            ↓
9、「本国見てーーーー!」とインド人・ロシア人・アフリカ人・アラブ人がどーーーーーーーーーとブリテン諸島に押し寄せる(ToT)(ToT)(ToT)。
            ↓
        to be continued(笑)


って事になってんの判かれや(-_-#)、英国の「國體(british constitutional law≒英国憲法総体)」は「日本国國體(Japanese constitutional law≒日本憲法総体)」の参考には全くならない(怒)。日本は「憲法学(study of constitutional law)」の「ちょーーーーーーウルトラ・ハイパー先進国」。「(6)「議会の中の王」を標榜する英国式「立憲制度」創設開始!」に類する事項は「2世紀」に既に解決済み(怒)、「(7)「宗教的"狂信"」を「歴史的"法"」で緩和する英国式「立憲制度」創設が「完成」!!」も「3世紀」にほぼ解決、7世紀には完全解決(怒)。だから、


日本「国史」には「ヒャッハー(略奪・奴隷化戦争)」も「(大規模)宗教戦争」も存在しねえのさ(-_-#)。


英国はそれぞれ「13世紀末(1265年)」、「17世紀末(1689年)」と「日本国國體(Japanese constitutional law≒日本憲法総体)」に比べれば「1000年(一部は1400年以上)」も「遅れ」ている(怒)。特に「皇位継承法制」は「金甌無欠(完全完璧)」にして世界史に登場するあらゆる国家の制度を1000年以上ぶっちぎりの「周回遅れ」にして掛け値なしに議論の余地なく「人類史上最高」のもの、令和日本に英国に学ぶべきものは多いが、


これだけは絶対「真似て」はならない、「ダメ、絶っっっっっっっっっっ対にダメ!!!!!」


日本は「一国文明」の国、「貰い王様(養子皇帝)」する対象の国などどこにもない(怒)。コリア・チャイナ問題外(怒)、満州・蒙古ありえない(怒)、キリスト教国・イスラム教国など「SF」みたいな話で最初から論外(苦笑)、タイ等の南伝仏教国でさえ「文化」が余りにも違い過ぎて「通婚(嫁出し)」さえ考慮に値しない(-_-#)。それと最後に「日本と英国」は共に「政祭一致」の「立憲國體」だが優先すべき「順番」が違う、


(英国)、皇帝(国軍最高司令官)>国王(インクランド王+α・β・γ…)>聖公会(英国国教会)首長

(日本)、「日本「本」神道」司祭長(スメラミコト)≧国王(大和(倭)王)>皇帝(対チャイナ外交交渉用独自称号「日本帝国天皇」)


の順。ちなみに「英国皇帝」はヨーロッパ式の「シーザー(国軍最高司令官)」位でありていにハッキリ言ってしまえば「バイキング大親玉」の意味(笑)、「日本皇帝」には意味が「二つ」あってチャイナ式「皇帝(全世界を統べる光り輝く部族長)」とは「対等」の対外外交交渉用独自称号「天皇(「日出処の天子≒日本の「国号」語源」)」位と、ヨーロッパ式の「シーザー(国軍最高司令官)」位に「酷似」する全日本の「軍事制圧者(≒「征夷大将軍」)」があって、「欧州式国際法」を18世紀半ばに「日本国國體(Japanese constitutional law≒日本憲法総体)」に全面リンクさせることによって、「日本国天皇」が「軍事制圧者(≒「征夷大将軍」≒「大元帥」)」に「就位」したので、


「欧州式国際法」では「明治維新」は「皇帝位」を「古王」が奪還した「王朝交代」に見えるのよ(苦笑)。


よって現在の「欧州式国際法」上の「Japanese emperor」は当然「後者」の意味(怒)。全然「違う」のだが(-_-#)、ふーーーーー(-_-;)、今後の「國體防衛理論」においてはこの二つの「皇帝概念」を統合して「欧州式国際法」上に「再定義」しなおさなければならないという考えるだけで悶絶してしまうような「(日本)法学」上の「課題」が丸々「全部」残されているのだが、ここでは話が煩雑になるので割愛する。


「英帝」は本質「武人王」、「日本国天皇」は本質「祭祀王」


と覚えておいてくれ。両者、「国王(インクランド王・大和王)」つまり「民族の長(アングロサクソン民族・大和民族)」であることを「君臨」の基盤らに置きながら、「英帝」は皇帝(国軍最高司令官)であることを前提に「国際法」を「統治基盤」としており、「日本国天皇」は「日本「本」神道」司祭長(スメラミコト)である事を基盤に「一国文明」の「文化創建・独立」を「君臨」の絶対的「前提論拠」となさっておいでなの。日本人「尊皇主義者」ならこの程度のは「常識」わきまえろや(-_-#)。もっとわかりやすく書けば、


「英帝と日本国天皇」の関係は「(トランプの)キングの絵柄」、御互いそっくりなのに「逆立って」る


の!今後、俺は本稿にて微に入り細に入り、「両者」がどれほど似ていて、どれ程違うのか「歴史学的具体例」をもって「法文学的」に精緻に「論証」していくつもりだが、一言云いたい、なして俺がこれ書いてんのよ(-_-#)。俺にばかり、「國體護持」の「仕事」押し付けてないで、一年に3日でいいから「仕事」しろ(激怒)!なーーーーーーー、「食い逃げ税金泥棒」の国立大学「教授・准教授・助教・講師」&「名誉教授」の皆々様方よ(黒笑)。誰がどこで問う考えても「これ」お前らのし・ご・と・だ・ぞ(怒)!


PS、書きたい、吹き出すような面白ネタ沢山拾ったが(笑)、今日はこれから仕事、to be continued(笑)。


おまけにみくしー検索かけてみました。


「チャールズ3世」

日記 検索 (1件)ひっと。


「大英帝国」

日記 検索 (7件)ひっと。



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