両親亡くしたウクライナの子どもたち、ロシア軍が連れ去り行方不明に
2022年5月31日 20時02分
ロシア軍の砲撃で両親が死亡し、ホームレスとなった子どもをロシア軍が集め、移送を始めたとウクライナ南東部のマリウポリのアンドリュシチェンコ市長顧問がSNSに投稿した。31日、ウクライナの国営通信社が報じた。
投稿によると、マリウポリの市内では、両親を亡くし、住民が施設で保護していた子ども約15人がロシア軍によって連れ去られ、行方が分からないという。
同顧問によると、ロシアの国籍取得手続きの変更により、両親を失った子どもらがロシア国籍を取得しやすくなってしまっているという。
https://www.asahi.com/articles/ASQ506KC2Q50UZPS00B.html
>両親を亡くし、住民が施設で保護していた子ども約15人がロシア軍によって連れ去られ、行方が分からない
戦場を彷徨っている子供を保護しているわけではないのです。
彼らは間違いなく拐っています^^;
15人どころか19万人も行方不明になっているTwitter報道もあります。
行方不明になっているのは子供だけでなく、捕虜になった兵士もで、司令官以外連絡が取れません。
ロシア軍占領下で配給物資を貰っているのは、主にロシア語で挨拶している市民です。
戦争に負けると選別が始まり、連別から落ちた市民は、強制移住と強制労働が待っています。
日本でも積極的に降伏を進めている連中は、日本人が70万人以上シベリア抑留された過去をスルーしています。
中共が日本を占領したら同じ運命が待っています。
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