たった今、幹線道路を走ってきたが白昼とは言え横断歩道の無いところを老人が「普通」に横断していた。急いで渡る訳でもなくまるでそこに信号機がある横断歩道があるかの如くゆっくりと渡っていた。白昼ならまだ、視野も広いので認識できるがこれが夜(特に深夜)だと恐らく認識できない可能性がある。どういう理屈か分からないが歩行者から車が見えているので車も歩行者が見えているという思考なのかもしれない。車を運転している人なら分かるが「そこを人が横断している」という前提で幹線道路などを走る事はほぼ不可能だ。この事故は被害者が不幸なのは間違いないが撥ねたパトカーを運転していた警察官もある意味、不幸だと思う。
パトカーにはねられ男性死亡
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=6942878
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