まあいろいろ考えるけど、肋骨はぼきぼき折れる。
周囲で音が聞こえて胸郭の形が変わるほど折れる。
葬儀屋に処置してもらう前らしいので、
胸を押せば鼻から口から体液が流れ出る。
まだ腐敗が進んでないだろうけどそれなりににおいもすれば濁ってて
「うわ…」という感じに顔が汚れるだろう。
犯人が言ったとおりに心臓マッサージしても、
たぶん、その様子を見た(聞いた)だけで
「今まで生きてたのにお前が殺した」とか言って
撃たれていたと思うよ。
結局こういうやつは、相手の言うとおりにしてもしなくても
最終的には同じことになると思う。
つまり「自分のめちゃめちゃな言い分が思い通りに通らないと暴れる」ってやつ。
だからだんだん周囲に相手にされなくなる。
孤立がどうの、っていうけど、
そりゃこの犯人(とか電車放火とかクリニック放火とか)のそもそもの資質、
性格異常、境界型人格障害、みたいなのはあると思うけど、
自分周囲と対立するのでなくなんとかうまくやっていくスキルというか、
そういうのを学ばないできてしまった、という背景もある。
こういうやつらには学校の勉強よりそっちが必要。
でもそういうスキルって、実はどこでも教えてくれない。
自分も、社会に出てさんざん失敗して覚えたからね。
さんざん失敗、を学ぶネタにできればいいが、
周囲とうまくいかなければ「周囲が悪い、自分は何も悪くない」としてしまうと、
何も学ばない、自分を受け入れない人数を増やすだけになる。
こいつらに社会的なスキルをもし教えるとしたら、
刑務所入ってそこで、しかないんだろうけどそれは犯罪犯したあと。
犯罪前はこいつらは絶対に「自分の社会的スキルに問題あり」とは認めないだろうし、
犯罪も、多くの人数を無意味に殺した後では、
刑務所教育に意味があるのか?死刑にしたほういいんじゃないの?となる。
ただ最近、この手の周囲巻き込み破滅型のでかい犯罪が増えたのは、
犯人をひとりひとり死刑にしても止まらないと思う。
じゃあどう対策する?
難しい。
母の蘇生依頼、断られ発砲か
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=6831955
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