まず宛先を見る。メールアドレス+様とかついているヤツは100%詐欺メール(例:kondo@docomo.ne.jp様)後、”お客様”だけになっているのも100%詐欺メール。なぜなら「サービス停止」したり内容確認なら個人が特定出来ているはずだから名指しで確認してくるのが当然だ。例えばアマゾンなら個人宛メールなら必ず個人名が記載されている。アマゾンに限らずクレジットカード会社がどこの誰か分からないで「確認」メールなど送るはずがない。良く考えれば分かるはず。
どこの誰か分からないでクレジットカード会社が「内容確認して下さい」は理論的に言っておかしいはずだ。
従ってまず、個人名が記載されていないメールで「内容確認」と言う内容のメールはほぼ100%詐欺メールである。
個人名を記載しない正式なメールが来ることもあるがその場合は一般的な通知事項である(メンテナンスによるサービス停止等)そこを気を付けるだけでもかなり防げることが多い。
■クレジットカード詐欺メール急増!プロでも騙される「巧妙な手口」と、クリック後の「最悪な結果」
(週刊女性PRIME - 01月06日 05:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=6803289
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