mixiユーザー(id:65789075)

2021年11月04日13:08

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レンズの使いこなし!?

マイクロフォーサーズの時、
「失敗したくないので」
を、モットーに選考したカメラやレンズ群

これが撮影意欲を低下させるとは思いもしなく、
ふんだんに高額で高性能なカメラや
レンズ群をチョイスしてきたダッシュ(走り出す様)

動画機能も一線級のカメラで、
ライカ銘の広角、標準、望遠レンズ
これ以上ないラインナップでしたが、
自分が求めているものでは無かった?

求めていたにしても、過程を抜きにした結果
満足できなかったたらーっ(汗)

ステップアップが大切!
迷ったら、初心に戻る!

この2つが非常に重要だと感じるきっかけになった
今回のシステム変更

カメラもビギナー仕様なら
レンズまでビギナー仕様

高倍率ズームレンズでありながら、小型・軽量を
うたっているRF24-240mm F4-6.3 IS USM
約φ80.4×122.5mm  約750g
やはりフルサイズ用のレンズは、重たい。
フォト
しかし、これをクリアしないとフルサイズが持てない
画質を追求していけば、、、望遠を望めば、、、
この重量【約750g】は、軽量級になってくる。
フォト
本来なら
RF24-104mm F4-7.1 IS  約395gがあるのだけど、
EF24-105mm F4 L IS USM 約670gで満足できなかったこともあり、
RF24-70mm F2.8 L IS USM 約900gなハイグレードレンズ、
RF28-70mm F2 L USM  約1430gなスペシャルモデルまであるが、
70mmや105mmになると望遠側が足りず、
追加レンズが必要になり、重くかさばる。
今回はLレンズ並みの解像力・コントラストがあるとうわさの
RF24-240mm F4-6.3 IS USMをチョイスしたわけで。

標準ズームにナニを求めるか?で変わってくるのでしょう。

ここぞの画質とボケ重視担当のレンズも必要で、
RF35mm F1.8 MACRO IS STM  305g
フォト
フルサイズF値1.8の9枚羽根の円形絞りボケと
ハーフマクロで、使い勝手が向上。
フォト フォト
室内や夜、ボケならこれ一本で対応可能かと。


これを基準に
アップグレードをゆっくり考えていこうるんるん
運動会は、レンタル機材でもいいかな〜るんるん

フォト
なんせ、ビギナーなんでるんるん

それより、もっともっといっぱい撮るぞ〜るんるん



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