45歳を過ぎると卵巣に「生きている受精可能な卵子」はほぼいなくなるんですよ。
だから可能性は次のうちのどれか。
1)若いうちに卵子を冷凍保存しておいた
2)別な誰かから若い卵子を提供してもらった
さらに「生み方」も次の中のどれかです。
1)自分の子宮に受精卵をもどして自分の子宮で育てて生んだ
2)誰かさんの子宮を借りて受精卵を育てて生んでもらった
お金持ちですからどの方法でもできますね。
大金持ちでないなら、50歳で自分の子を持つのはムリです。
さらに、日本の法律では「ある人の子宮から出たらその人が母」なので、
生み方2)の場合は自分の子として戸籍に入れることは不可能。
自分の遺伝子をもった自分の子でも、「養子」にすることが必要です。
ナオミ・キャンベルが50歳でママに 第1子誕生を発表
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=25&from=diary&id=6522807
ログインしてコメントを確認・投稿する