今朝の車窓から。
方向はたぶん東ではない。
前日からの夜汽車。
ほっておくと上海まで行くやつ。
次の日の昼に上海に着く。
数年前乗ったやつはまる2日掛かっていたがだいぶ早くなっている。
でも一日半掛かる。
深夜早朝はシソカソセソの線路を走るのですれ違いの信号待ちもなく
線路も真っ直ぐなので速い。
機関車が出せる限度があるのでシソカソセソほど速くはない。
9時に南寧。12:20まで油を売れるので、さて
市場行くぐらいしか思いつかない。
地下鉄乗りたかったけど持っていったバッテリーがでかすぎるとのことで
拒否される。飛行機も汽車もオッケなのになんであかん?
仕方なくバス移動。
バスは拒否されず乗れる。2元。
バスの車窓から見えた市場へ。
いまいち活気がない。ここで粉麺。3両7元。
重たい電池コードの接触が悪く電話機に充電できていないことに気がつく。
帰りの高鉄は充電できるからそれまで保てばいいんだけど
コードの問題は困る。
新しいコードかっておくべきだった。
何度か指したり外したりしているうちになんとか充電はできるようになった。
問題は有るはずだがまあいいわ。
あと2時間
青い自転車でぐるぐる。
小さい街、あまりせかせかしていない。
ゆっくり走れる。
派出所から電話、居住確認とのこと。
国勢調査の一環か?
帰ってから気がついたが何も買って帰らなかった。
昼と夜7元+11元の飯とバス賃2元のみしか落とさず。
市場でネギでも買うべきだったかも。
帰りは青い自転車で駅近くまで。
写真撮って飯食って高鉄出発の1時間前になる。
s塁て駅まで。
ここの駅の入場は
先にサーモグラフィーで検温、健康コードの確認、手荷物検査
旅券みて入力だけして駅構内へ。スムーズに来れた。
古い駅で座るところも少ない。
駅に戻り30分ばかり立って待って乗車。
昆明南までやく4時間。
録音しておいたラジオを聞きながら寝るだけ。
百色までは結構乗客がいたがそののち雲南へ行く人は少ない。
車内ガラガラ。
少し遅れて昆明南着、ここから地下鉄の最終22:30までは余裕あり
でも早足で地下鉄の駅へ。
健康コードのチェックで皆足止めを食らっている。
高鉄の車内で準備しておいたのでそのスクリーンショットを見せて
さっと抜ける。
地下鉄もまた健康コードの確認。
ここもそのままの画面を見せてスーッと抜ける。
終電の2つか3つ前に乗れた。
ここから1時間、駅降りて青い自転車で14分ぐらい。
帰宅。
オス猫が迎えに出てきた。
メス猫はおこたから出てこず。
本日のお食事はカリカリ30gとプリン1個。
昨日やったやつ完食していた。
あしたの猫さんは
昼からおこたの巻、
昼からおこたをつけるの巻、
逆転して秋山に勝ち星の巻の3本です。
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