涼しくなるのが早いと感じた今年も、この2週間くらいになってやっと自販機にもホットドリンクが並ぶようになってきました。
その一方、今でもホットドリンク無の自販機も同じくらい見かけます。
よく思う事ですが、冬でも「冷」は多いのに、冬が終わると「温」があっという間に姿を消します。
なんか「温」が不当に差別されている…(-_-#)
こうした自販機で販売されるドリンクを大別すると、
��「冷」がごく一般的であるもの。
ex.スポーツドリンク、ジュース類、ビール
��「冷」も「温」も一般的なもの。
ex.コーヒー、紅茶を含むお茶類
��「温」が一般的なもの
ex.スープ類、みそ汁
残念ながら、種類的量的には「冷」が圧倒的(。>д<)
であれば、�△亮�要のうち、「温」「冷」それぞれの構成比はどんなものか?
実際に買う時は、熱々の缶は手に持つのが辛いから避けるという事も有ると思います。
では嗜好としてはどうか?
こんなデータが有る訳では無いですが、ベローチェなどで並びながら見ている限り、ホットがやや優勢というところではないかと…
あくまで私の主観ですから、実際はどうか不明ですが、少なくとも自販機でのそれよりは、ホットの構成比が高いという気がします。
個人的には、珈琲を味わうならやはりホットだし、喉が乾けばスポーツドリンクやお茶なので、所謂アイスコーヒーなんて、いつ飲むんだ?という感じです(^_^;)))
そして、紅茶だとペットボトルのホットも多く有りますが、何故か珈琲でのそれはさほどでもなさそう。
熱々の缶を避ける層の為に、ペットボトルでもホット珈琲を増やせば、「温」がもっと増えるのでは…
そもそも、なんで珈琲は缶ばかりなんだろう(´・ω・`)?
なんにせよ、「温」差別反対o(^o^)o
ログインしてコメントを確認・投稿する