本日「5.19皇統廃絶クーデター」発生1116日目、「極東戦域核戦争」開戦1069日目、「人民の天皇論」宣撫開始404日目、「日本戦争」開戦104日目(怒)!〔緊急連載〕日本国軍「建軍」に関する議論における必然的な論理的帰結その4。今日は「軍事史的現状分析」を兼ねて久しぶりに「建軍論」を書く。以前(2019年10月07日)、こう書いた、
--------------------------------
「警察」等の治安部隊は「やくざ」と同じで「なわばり(担当区域)」の中でのみ活動できるの。「法的」のみならず「機能的」にね。「軍」と「警察」が対決すれば機動(移動)する軍に任意のタイミングで一方的に打撃されまくって警察は「必ず」全滅する(怒)。俺によく装備・訓練・補給・休養(ローテーション)された2個大隊の「絶対指揮権」を与えてくれるなら
「半年」で日本国29万の警察官の「職務遂行」を破滅的に減殺してみせよう(黒笑)。
なぜおれがこんな「物騒」な話をするのか?それはコレが「近未来」俺たちが暮らすこの国の「現実(リアル)」になるからさ(-_-;)。くやしくてくやしくて仕方がない(ToT)。くやしーーーーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)。避けられるんだよ(泣怒)。なのに、俺以外、誰も避けようとしねーーんだよ(ToT)。それがくやしくてくやしくて仕方がない(ToT)。くやしーーーーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)。
「軍」なくして「警察」なし
当たり前だろ(激怒)!
--------------------------------
と(-_-#)。これはこれから「近未来」俺達の身の上に「必ず」降りかかる「日本警察」の「崩壊現象」を「警告」したくだりだが、現状を鑑みれば同時にアメリカ合州国で今「現実」に起こっている
「アンチファ暴動」を「予告」するものとなってしまった(-_-;)。
「アンチファ暴動」は100パーセント国際テロ組織「アンチファ(中ロ軍事連合の軍事テロ組織)」とアメリカのアフリカ系犯罪・テロ組織「ブラック・パンサー(米国共産党・黒人部)」のジョイント・オペレーション(怒)。俺は
トランプ大統領の「軍投入」を支持する。
ちなみに、米国人の6割、アフロアメリカンでさえ4割が「軍投入」を支持しているのに、「チャイナ・ウィーク」じゃなかった(笑)、「ニューズ・ウィーク」では小谷哲男とかいう船橋洋一直属の「赤」が「トランプが国民に銃を向ければアメリカは終わる」とか書いてて大笑いだよ(^〇^)。
もし「反乱法(Insurrection Act)発動」をもってアメリカが「終わる」
なら
1992年の「ロス暴動鎮圧」でとっくに終わっている(-_-#)。
アイゼンハウワーもケネディも「州知事」の同意なしで「軍投入」を行っており、「アンチファ暴動鎮圧」に対する「軍投入」による「武力制圧」は完全・完璧に「合法」(怒)。一切瑕疵なし(怒)。
「現場」では何の罪もない「警官」も「店員」も「女の子」もバンバン「殺害」されている(激怒)!
日本の「内閣情報局系」ナチストの「鬼畜」共は(怒)、「拉致被害者」隠蔽と時と同じように「無かった事」にしているが(怒)、確実に12人は「殺害」されており、英語が読めねえんで、推測するしかないが「規模」から考えてすでに最低3桁の「被害」が出ているだろうよ(-_-#)。そう言えば、横田めぐみさんのお父さんが一昨日事件解決を見ることなく亡くなったが(-_-#)、誰も「助けに行こう」と言わなかった
日本人の「民度」・「倫理観」は議論の余地なく人類史上「最低」
だ(怒)。「ストックホルム合意」以降こうなることはわかっていた(-_-#)。日本人は自分以外の「被害」を「無かった事」にし、「朝日新聞」の「読者」を始めとする「戦争犯罪人(日本においては「共産主義者(怒)」)」を「免責」する「集団自殺者」の群れ(怒)。麻生太郎よ、ドコが「民度」が高い(黒笑)。
金持ってるだけ「馬鹿」は今すぐ「政界」を去れ(怒)!
頭のおかC連中は「アンチファ暴動」を「他人事」と思っているが、日本の「現状」はアメリカよりはーーーーーーーるかに「酷く」、ほぼ「絶望」的<(T^T)>。2年以内に確実に始まる「大失業」が始まれば「アウト・オブ・コントロール」となろう(-_-#)。もう、
自分の身は「自分」で守るしかない(怒)。
みんなそれを「覚悟」してほしい(-_-;)。話を元に戻す。「アンチファ暴動」はドイツでも始まり、近く、日本にも確実に飛び火する「国際テロ工作」(-_-#)。こういうのは最初が「肝心」(怒)、
「鶏」を「斧」でぶった切るように「鎮圧」
すべき(-_-#)。それが始まってしまった「国際テロ工作」の被害を「最小限度」に抑える唯一の方法。「堅気」は断固としてこれを「支持」するべきだ。「増すごみ」の「インチキ報道」なんざ、
「ガン無視」しろ(怒)!
やつら言いたい放題だ(怒)。「香港デモ」と「アンチファ暴動」を一緒にする始末。当たり前だが「香港デモ」と「アンチファ暴動」は「真逆」の政治運動(怒)。当たり前だろ、主張よく見てみろ(怒)、
「香港デモ」は「たとえ犯罪者でも外国に拉致するのやめろ!」
で、
「アンチファ暴動」は「外国から来たテロリストと、犯罪者を逮捕するのやめろ!」
「真逆」ではないか(-_-#)、「香港デモ」は「正し」い、「アンチファ暴動」は150パーセント間違っている(怒)。それとマイケル・ジョーダンの「阿呆」が国際テロ組織「アンチファ」への1億ドルの資金提供を申し出たが、「馬鹿に金持たしちゃいけない」の典型だわ(黒笑)。「実行」されるなら、
「当該スポーツ団体」の「資金」に100倍の「課徴金」を対テロ費用として課す
べき(-_-#)。マイケル・ジョーダン個人に対してもテロに対する「懲罰的損害賠償」を負わせるべきだ(怒)。これに「OJシンプソン」のような資金的「例外措置」をたとえ誰が何を言おうと「絶対」に設けてはならない。
「資金」を絶つは「対テロ戦争」の「正面戦線」だ(怒)。
そこで「負け」れば「敗北」決定(怒)。大体、くたばった「ジョージ・フロイド」はソマリアから「難民」としてやってきた男で、妊婦の腹に拳銃突きつけて「強盗」する真性の「屑」(怒)。しかも薬物中毒者で偽札使用者で「自主隔離」を断固「拒否」するコロナ罹患者(怒)。「ブラック・パンサー」がどうやって
アフロ・アメリカンを「利用」するか「絵に描いた」かのような「男」だわ(-_-;)。
それが「聖者」あつかいだもんな(怒)、「増すごみ」はやっぱり「増すゴミ」だよ(怒)。狂犬マティスはじめ「米軍」の言いたいこともわかるが、ここは「ロス暴動鎮圧作戦」の先例に従い「作戦」を緻密かつ厳格に立て訓練はじめ「準備」を進めておくべきだ。俺も「日本国内」で進めておくよ(-_-;)、とりあえず、
「徒・水・馬」
からだな(笑)。「徒」は「行軍訓練」の事、いつの時代、どこの国でも「軍事訓練」はこれが基本。「水」は「水練」の事、簡単に書けば「ウェイトトレーニング」の事となる。昔は「トレーニング機器」が発達してなかったんで「水泳」で「上半身」を鍛えていたの(-_-;)、
「行軍訓練」で「心肺」と「足腰」を造り
「水練」で「上半身」と「筋骨」を鍛えていた
わけ。北島康介の「ガタイ」とか思い出せばよくわかるでしょ(笑)。そして、「馬」は「馬術」のことだが、今で言えば「補給訓練」を指す。「会計処置」や「備蓄処理」も「馬術」に含まれる。みんな判ってないけど「軍馬」の9割は「補給馬車」用の「牽引馬」。モンゴル帝国なんかだど「馬」は騎乗用に特化して「牽引」は「牛」になったりするんだけどね(笑)。ちなみに設営(キャンプ等野営地設置)・営業(調理・糞便処理等)は「徒」に、ストレッチ等の身体管理は「水」に含まれます。ま、それは閑話休題。そして
「柔・組・剣」
とつづく。「柔」は「柔術」で素手の格闘技全般の事。「柔かい体」で戦うから「柔術」(笑)。ボクシングも講道館柔道もレスリングもサンボも空手もクレイシー柔術もみーーーんな「実戦」においては「柔術」として繰り扱われるべき。「組」は「組討ち」術の事。素手同然の超近距離における「致死性」・「非致死性」の「武器」両方の扱い方を学ぶ「技術」。フィリピンの「カリ(エスクリマ)」なんかが典型。そして「剣」は当たり前だが「剣術」。「柔術」が「打撃系」と「組み技系」に分かれるのと同じように「斬撃系」と「刺突系」に技術が分かれるが、主として近距離における「致死性武器」の使い方を学ぶ「技術」。ちなみに戦後日本においては
「柔術家」は「黒(アナーキスト)」
「剣術家」は「赤(共産党始めファシスト)」
が異様に多い(怒)。「武士道」がすたれ「礼儀」をわきまえない「馬鹿バッカ」になってしまって心底ゲンナリだわ(-_-;)。「学び」たいのに「近寄れ」ない(怒)。早急に日本の愛国者は「武士道」に基づいた
正統的な「武芸十八般」を取り戻すべき(-_-#)。
これについては本稿において順次「解説」していく。ウィキ始めインチキと役立たず「だらけ」だもんなこの「分野」(怒)。ネットで漫画で書籍で「ウソ」ばっかし(怒)。これから「いきなり実戦」になるんだからこの手の「ウソ」は殺人行為だとみんな自覚してほしい(-_-;)。
「武芸」において一番重要なのは「徒・水・馬」等の「身体鍛錬」と「補給設立」
だ。太った「柔術家」など何の役にも立たない(-_-#)。必要な時に必要な場所へ必要な時間内にたどり着けないんだから(怒)。現代講道館柔道は「教育的配慮」から「安全」を追求しすぎて
事実上「相撲」と一体化している。
「相撲」は「神事」。昔は「異能」と呼ばれた。異常なほど強い男の「力と技」を神に奉納するのがその原義。だから「血を流さず」を絶対前提として技術体系が作られた。弟子入りした「ガキ」の股関節一度外す「股割」もこれに由来する。ふーーーーー、おれ自身のこの歳で「始め」なきゃなんないのが心底ゲンナリ(ToT)。まずは毎日「散歩」からか(-_-;)。それと最後に日本人はもちろんアフロアメリカンを含めたすべての人に訴えたい、
「恐怖」と闘え!、それは「人間の証明」である
と。「恐怖」に突き動かされ奴は「脳幹」および「大脳古皮質」つまり「爬虫類の脳」でしか考えられなくなる。つまり「ビースト(ケダモノ)」になるのさ(-_-;)。「恐怖」に「耐える」事は誰にとっても「辛く」、多くの場合「危険な事」さ、でも同時にそれはあなたが「ヒューマン(人間)」であることの確実な「証明」なんだよ。俺はそう思う。少し、文意が散漫になってきたんで、一旦終了し、書き直す。「個人的努力」のみではなく「法的改善」を含めた話はまた次回語ろう。
PS、いかん、ツイッターがわりの「コメント記事」ばかり書いてたから「論理整合」が少し「薄く」なってきたな。海より深く反省(笑)。
おまけにみくしー検索かけてみました。
「アンチファ」
新着日記検索結果一覧 (4件)
「アンティファ」
新着日記検索結果一覧 (33件)
「武芸」
新着日記検索結果一覧 (1件)
ログインしてコメントを確認・投稿する