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2020年05月17日20:07

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テレビを見れば。。。。part0311-2

{論考が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、そして続き}

 「当然その中で大きな数を占めているのが東京都でもあるのだろうと。その中でクラスター(感染者集団)としてどれぐらい追えているかということもあり、判断しなければならないと思いますが、尾身先生からお答えいただければと思います」

 尾身氏「1つの県が先行して解除することがありうるかというお話ですけども、実は今回、われわれ政府に対して解除の基準という考え方について提案させていただきましたけど、その中にはもちろん医療の問題、感染状況の問題、検査態勢の問題、それからもう一つ考えていただきたいと言ったのは生活圏。1つの県が独立してるんじゃなくて、生活圏で人の動きが極めて多いようなところは一つの一体の単位として検討していただきたいということも申し上げた、ということであります」


−−検察庁法改正案を(国家公務員法改正案などと合わせて一括審議する)「束ね法案」から切り離しを求める考えはあるか


 「あの、国会のことについてはまさにこれ国会においてスケジュールを決めるわけでありまして、まさに(委員会の)理事会で、スケジュールは決めていきます。そして党においては、私も幹事長のときはそうだったんですが、当然国会のスケジュールにおいては党で責任を持って進めていきます。もちろん政府と相談する場合もありますが、そういう意味で先ほどお答えをさせていただいたところでございます。この考え方については先ほどもうすでに答弁をさせていただいた通りでありまして、これからも国民の皆さまに、ご理解をいただけるように努力を重ねていきたいと、こう思っています」

−−新型コロナウイルス感染症の治療薬やワクチンの開発に対する政府の対応は

 「われわれ、この新型コロナウイルス感染症が、感染者が日本においても発生した段階から、治療薬そしてワクチン、重視をしてまいりました。これはG7(先進7カ国)においても、さまざまな国際の場においても、世界の英知を結集すべきだということを申し上げてきたところであります。その中で日米を中心に共同治験が進められてきたレムデシビルは、先日薬事承認、特例承認という形で薬事承認も行いました。重症者の治療にあたる全国の医療機関においてすでに投与が始まっておりますし、重症者の方々に対応する数を、私たちは確保しております」


 「またアビガンにつきましても、観察研究ではすでに3千例近い投与が行われておりまして、臨床試験も着実に進んでいます。先ほど申し上げましたように、有効性が確認されれば、今月中の承認を目指していきたいと思います。またノーベル賞を取られた大村智先生が開発をされたイベルメクチンは、長年皮膚病の治療に使われてきましたが、新型コロナへの有効性が示唆をされておりまして、国内においては近く、医師主導治験が実施される見込みであります。こうした治療薬について、有効性が確認されれば早期に薬事承認をしていきたいと思いますし、1日も早く国民の皆さまにお届けできるようにしていきたいと、このように思います。また最初に申し上げたんですが、それぞれのお薬の特徴がございますので、それを組み合わせることによって、大きな効果を生むということが期待されておりますので、そういう意味では急ぎたいと思っています」

 「またワクチンについても、この世界的な制圧についてはワクチンが果たす役割は大変大きなものがあるわけでありまして、米国などではすでに治験が開始されています。つまり人への投与が始まっているということであります。国内では東大、大阪大、感染研(国立感染症研究所)などにおいて開発が進められておりまして、早ければ7月には治験が開始される見込みであります。さらに(感染症流行対策イノベーション連合)やGAVI(国際連携団体・ワクチン・アライアンス)を通じてですね、国際社会と協力をしながらワクチンの開発を進めていきたいと思ってます」


−−日本がG7(先進7カ国)の中でも死亡者数を押さえ込めたのは、日本人はBCGを受けているからとか、文化的な違いがあるからといった俗説がある


 「私も、そのBCGとの関連等について、もちろん、あの、いろんな説があるということは承知をしております。日本において10万人あたりの死亡者数というのは0・5近辺でありまして、世界でも圧倒的に小さく押さえ込まれていまして、それについてさまざまな議論があるというふうに承知をしておりますが、これはまさに(諮問委員会の)尾身茂会長からご紹介をいただきたいというふうに思います。いずれにいたしましても、現在の感染者数、もちろんこれだけの数の方が亡くなられたことは本当に痛ましいことでありますし、心からご冥福をお祈りしたいと思いますが、われわれも欧米と比べて相当小さく押さえ込まれているこの水準の中において、何とか収束させていきたいと思ってます」

 尾身氏「簡単に、まずは今のところはBCGが有効だというエビデンス(科学的根拠)は今のところございません。それから日米欧との差ですね、これは基本的には私は3つあると思います。一つ目は、やはり日本の医療制度が比較的しっかりして、全部とは、全員とは言いませんけど、多くの重症者が今のシステムで探知できて、適切なケアが行われて医療崩壊が防げているということが1点目だと思います。それから2点目は特に、初期ですね。感染が始まった初期に、いわゆるクラスター(感染者集団)対策というのがかなり有効だったと思います。それから3点目は、これが最も重要かもしれませんけれども、国民のいわゆる健康意識が比較的高いという、この3つが大きな原因だと今のところ私は考えております」


−−新型インフルエンザ等対策特別措置法は今の内容で十分か。今後検証するか

 「今ご質問にもあったように、日本、特措法は強制力、欧米に比べて非常にこれは弱いわけでございますが、しかしその中にあっても、国民の皆さまの大変なご協力をいただきました。いわゆる夜の街のクラスター(感染者集団)を防ぐためにさまざまな自粛もお願いをしているんですが、相当程度ですね、自粛もしていただき、また人通りもですね、相当減らすことができました。これはもう皆さまのご協力のたまものであるわけでございますが。その中でですね、どう特措法について考えるかということでありますが、これはまさに今の対応が収束した段階で、より強制力のあるものが必要だったか、あるいはこれから必要かということについては、検証しながら考えたいと思いますが、もちろんそれが必要だっていうときになれば、躊躇なく法改正も視野に入れたいと、こう思います」

 「そしてまた、われわれの戦略としては、なるべくこの感染のピークの山を小さくしていく。それは医療提供態勢の範囲内で対応できる山にしていくということであります。そしてできるだけそれを後ろに倒していくことによって、治療法、お薬やワクチンの開発を進めていくということでありまして。その中におきましては、もちろん大変、医療現場の皆さん、ご努力をいただいて、逼迫(ひっぱく)した状況もございましたが、人工呼吸器、エクモ(体外式膜型人工肺=ECMO)、ICU(集中治療室)等々についてもですね、何とかこの範囲内において、われわれ今、対応することができていると、こう思っております。ただ、次なる山がくることも十分考えられますから、それに対してできるだけ小さくしていくということもそうなんですが、同時に、やっぱり検査態勢も医療態勢もさらに拡充もしていきたいと思っています」

 「同時に、まさに後ろに倒していくという中において、この治療法も今早急に進めているわけでありまして、まさにこの治療薬とワクチンの開発を急ぎたいと。また薬事認証を急ぎたいと思っています」

−−(インドネシアの記者)緊急事態宣言後だが、日本の国際郵便が4月1日からサービスが止まっている。

 「あの、国際郵便なんですが、郵便を航空便でお届けするにはカーゴを使うのと、旅客便に乗せてお届けしているのでありますが、インドネシアにおいては旅客便が中心ですので、今ほとんど旅客便がない中において残念ながらお届けできていない。大変申し訳ないとこういうふうに思います。まあ、総務省から日本郵便に対しまして状況について報告を求めているところでございますが、現在、そういう状況なのでしばらくは難しいかもしれませんが、国際郵便サービスができるだけ、まあ、早くに供給できるようにわれわれも努力していきたいと思っています」

 「先般、インドネシアのジョコ大統領とお話をさせていただきました。力を合わせてこの状況を乗り越えていきたいと思いますし、アジア全体において感染症の対策をまさに協力していこうということで感染症対策センターの提案も日本から提案させていただきました。また、医療防護具について提供をお願いさせていただいたところでありますが、われわれインドネシアとも力を合わせて乗り越えていきたいとこう思っております」

−−人と人との距離を2メートル空けるなどの「新しい生活様式」に終わりは来るのか。どのような状況を実現すれば、古い行動様式に戻っても良いという目安や展望はあるか

 「まず、この新型コロナウイルスとの関係においては、やっぱりワクチンや治療薬はかなり重要でありまして。これは、かなり決定的に効力があるということになれば、われわれはこのコロナウイルスに対して克服したと、世界が克服したといえる状況を作り上げることができると思います。ただ、それまでは感染者が減っていたとしても、先ほど例として中国や韓国や、また、あるいは欧州もそうなんですが、ギューっと減っていっても再燃するということがございますから。その中で新しい生活様式を作り上げていく必要があるんだろうと、こう思います」

 「ただ、同時にですね、われわれも押さえ込みつつありますから、39県において解除することができましたし、5月いっぱいの間は段階的に少しずつということでお願いさせていただいておりますが、その中でやはり試行錯誤しながらですね、えー、回答を求めて行くしかないんだろうとこう思っています。まったく元の日常に戻りたいという気持ちがみんな強いんだろうと思いますが、それまでは、先ほど申し上げました、ワクチンやあるいは治療薬が出現するまでの間は、ある程度の長期戦も覚悟しながら少しずつですね、進んでいくということなんだろうと思います」

 「ただ、いえることは間違いなく、日本は終息への道は進んでいる。その結果、医療提供体制にも少し余裕も、改善し、余裕も出てきたということではないかと思います。しかし、われわれも不断の努力をしていきたいと思います」

−−9月入学の是非をどう考えるか。緊急事態宣言が一部で継続となり、地域間で格差が生じる。5月末までに再開できれば授業確保が可能という見方もある。

 「この9月入学については、そもそも、例えば教育再生実行会議において、今後の課題の一つとして9月入学。これは国際社会において多くの国において9月入学ということもかんがみ、たくさんの学生たちが日本にもやってきますし、日本の学生も海外へ留学をする。海外から帰ってきて会社に入る人もいるということにおいてそれも視野に入れるべきだという議論もありました」

 「また、もちろん、わが党内においても反対の議論もあるわけでありますが、まずはとにかく、子供の皆さんの学びの場をしっかりと確保していく、そして大きな差が出ないように最大限の努力をしなければならないと思いますが、指定解除による学校再開の状況や、子供たちや保護者はもとより社会全体への影響を見極めつつ、さまざまな選択肢について、この9月入学も有力な選択肢のひとつだろうと思いますが、えー、前広に検討していきたいと思っています。あの、ま、もちろん拙速な、大変大切なことですから、拙速な議論は避けなければいけませんし、今の状況等もどのように考えるかということも大切なんですが、しっかりと深く議論をしていきたいと思っています。今与党でも議論していると思います」

−−東京は医療態勢が依然逼迫(ひっぱく)している。解除に向けた基準をさらに示す考えはあるか

 「今回解除する中においても、一つは医療提供態勢ということは申し上げました。また監視態勢、これは例えばPCR検査がしっかりとできているかということですが、東京都においてはまだまだ課題があるのは事実であります。で、PCRセンターを今度全国、そして東京に新たに設けるわけでありまして、強化していく。先ほど申し上げましたが抗原検査、唾液で検査することも可能になる態勢をつくり、強化していくわけであります。東京都において病床数と退院者の数についてしっかりと確認することが大切だと思いますので、東京都にもいろんなお願いをさせていただいております。それも大変重要な要素だろうと思いますし、実効再生産数も東京ももちろん1をすでに大きく切っていると。いま0・5くらいですかね」

 諮問委員会の尾身茂会長「1を切っているかと」

 首相「1を切って0・5くらいなんだろうと思いますが、東京都は大都市としてのさまざまな特別な要素もあるんだろうと思います。そうしたことも勘案し、1週間後、また2週間後にも専門家のみなさんに検討していただきますが、その段階で、もちろん、今の基準に達していれば解除もしていきたいと思いますが、いまいわれた目標をどう考えるかということについて尾身先生からお答え頂こうと思います」

 諮問委員会の尾身茂会長「これは東京都に限らず、私ども政府に提案させていただいた基準は、特に感染状況については、基本的に一番大事なのは直近の1週間の前後の報告数の比較と、直近1週間の人口10万人単位の(新規感染者数が)0・5未満ということで基本に、ただそれだけを金科玉条にやるんじゃなくて、例えば、その他の実効再生産数だとか、リンクのあるということも当然参考にはします。それから医療の方では、2つ、今われわれは政府に提案しました。1つは重症者の受け入れの余裕はどうなっているかということと、後は重症者だけじゃなくて、一般の患者さんのどれだけの余裕があるかということも、ある程度考慮するということで。そういうことで最終的には東京都も同じような判断に、基準で判断すべきだと思っています」


 首相「例えばエクモ(人工心肺装置『体外式膜型人工肺=ECMO』)とか、人工呼吸器等々についても、東京都でどうなっているかということもわれわれもしっかりと見ながらやっている所でありますが、いま尾身先生が言われた形で、1週間後に再び考えていきたいと思っています」

−−新型コロナウイルス問題の後、社会が大きく変わり黒字倒産、早期廃業の企業も増え、中国などの外資が買いに入る可能性も極めて高い。こうした企業を守る施策は

 「まず一つは、もちろんこの上場企業については外為法において、しっかりとわれわれ国益を考えながら、また戦略的に対応していきたいし、しっかりとわれわれも注視をしながら日本の国益を守っていきたいと、こう思っています。中小企業の中においても、さまざまな技術を持った企業もあるでしょうし、サプライチェーン(供給網)を支えている企業もたくさんあります。もちろん中小企業、小規模事業者の皆さまが日本の経済を支えているという観点を持ちながら、事業の継続、その中において海外から買いたたかれることのないように対応していきたいと、こう思っているところであります」

 「もちろんこれは基本的にですね、日本もWTO(世界貿易機関)の一員でありますから、正当な理由がなければ防護することはできないのでございます。ただその中におきましても、やはり今回、サプライチェーンの問題もありましたし、生活必需品、特に医療分野においてもそうなんですが、そういうものもやっぱり日本の企業に、しっかりと日本で作っていただきたいと思っております。投資先も多元化してまいりたい。そういう支援も行っていきたいと思っています。大切なことは中小企業、小規模事業者の皆さんの事業継続を維持をするために、これからもさらに力を入れていきたいと思っています」

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「消毒」「環境整備(医療用語で掃除の事)」「検疫」「隔離」「防疫」「国境封鎖」「直行便(停止)」「水際(対策)」「(ウィルス)封じ込め」「(渡航)警告」「渡航(中止・禁止)」「(データ)公開」「免疫(力)」「(医療)情報共有」「症例管理」「(感染)調査」「(感染者)総数」「医療感染(対策)」「院内感染(対策)」「減圧(室≒感染症病棟拡大)」「(ウィルス)変異」「(ウィルス)亜種」ものの見事に


「ウィルス対策」に「絶対必要不可欠」な「キーワード」がぜーーーんぶ「抜け落ち」てる(激怒)!!!


それで何が「政府…は…今、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に全力をあげて100%の力を入れて取り組ん(でいる)」「(民間企業は)感染防止措置など次なる事業展開(をしろ)」「十分な警戒を怠れば、2週間後の未来は予断を許(さない)」だよ(-_-#)。挙句、


最低限度の「調査用・治療用・感染防止用」ガイドライン作らず

文字どうりさいてーーーの「国民統制用」ガイドライン作る始末(怒)。


言っとくが「台湾国」は上記「キーワード」ぜーーーんぶフルスロットルで使って副総統先頭に1月中に「必要対策」全部終えている(怒)。あれがまさに元来の「日本精神(リップンチェンシン)」(怒)。


一言で言えば「真面目(まじめ)」(怒)!


どいつもこいつも「不真面目(ふまじめ)」決め込みやがって(-_-#)。「亡国」も視野に入れるべき「危機」なのに何考えてんだよ(怒)。まるで、今の台湾と日本は童話「アリとキリギリス」のようだわ<(T^T)>。国語なのに「日本語」トコトン疎いわが同胞のために、安倍会見を「正意」を「翻訳」する(怒)、


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 「(「感染者すべてを捕捉しているわけではない(感染者が公表値の)10倍か、15倍か、20倍かというのは誰にも分からない(20200511参院予算委、by尾身茂)」が)本日、関東の1都3県、関西の2府1県、そして北海道を除く39県について、緊急事態宣言を解除する…。その判断については、…(データは上記のように皆無だが)具体的な数値なども含め、解除の客観的な基準を策定(と「でっち上げる」事に)…した。2週間前と1週間前を比べ、新規の感染が減少傾向にあること(は何一つ証明されていないし)、直近1週間の合計で10万人当たり、0・5人以下に抑えられていること(は基数(分母)さえ分かんねんんだから出鱈目な「恣意」にすぎないが)、…感染経路(調査の放棄も含めてゴリ押し)すること…(にした)」

 「(俺様の出鱈目「恣意」)…に照らし、39県についてはいずれも今後徹底的なクラスター(感染者集団)対策を講じることで感染拡大を防止できるレベルにまで押さえ込むことができたと(「でっち上げ」る)…。重症者も…医療提供体制も…検査システムも新規感染者(も知ったことかよ)…」

 「(俺様の出鱈目「恣意」をゴリ押しするため協力した共産党の)…尾身茂…はじめ、諮問委員会の(自称)専門家の…賛同を得て、…この後の政府対策本部において決定(する)」

 「残りの8都道府県(は)…リスクが残っていると(いうことにして継続する)…。(国民は)外出(すんな)…地方へ(行くな)…」

 「1週間後の21日…(にもう一度自称)専門家(を呼んで8都道府県は気分がよければ)、…31日を待つことなく解除(してやるぜ)」

 「医療従事者(がどうなろうと知ったことかよ、)…(全部俺様の功績だ今後も国民は)外出(すんなよ)…」

 「…緊急事態宣言の解除(後)…コロナの時代(を名目に強力「国民統制」を)…本格的(に)…スタート(させる)…。レストランなどの飲食店、百貨店や商店街、各種の商店、映画館、劇場、博物館や美術館などの文化施設、公共交通機関、さらにはホテルや旅館、80を超える業界ごとに(インチキ)専門家(共にでっち上げさせた)…感染予防(名目のまったく役立たずの出鱈目)ガイドライン(を)…策定(させた)。(消毒さえ抜いたインチキだから役立たずで)…感染リスク(を激増させるがしったことかよ)…」

 「…どんなガイドラインも、感染リスクをゼロ(にはできないんだから効果なくても俺に文句言うなよ)…。…」

 「…(緊急事態宣言が)解除された地域(の連中に)…に、3つ(命令する)…」

 「第1は…(緊急事態宣言が)解除された(としても)…人との面会は避け(ろ)…電話で済(ませろ)…人と…接触(すんな)…(政府は何も努力もしないがお前らは)努力(を)…続け(ろ)…。…県をまたい(での)…移動(は)…今月中(すんな)…。…(お前らの)日常の暮らし(なんざ知ったことか)…」

 「第2は、…(俺が命じた)変化は、…これからも続け(ろ)…。オフィス(で)…仕事(すんな)…テレワーク(にしろ)…、…今後も継続し(ろ)…。時差通勤(も)…続け(ろ)…」

 「第3は、…(政府はウイルス対策を一切しないがお前らは)日常のあらゆる場面で、ウイルスへの警戒を怠(るな)…。こまめな手洗い(をしろ)…、常に人と人の距離を十分に取り密集は避け(ろ)。外出するときは必ずマスクを着用し、他…人との密接は、…避け(ろ)。屋内より屋外で密閉は避け(ろ、ただし外出スンナ)。…(共産党系インチキ)専門家…が…(でっち上げた「生活統制」マニュアル)『新しい生活様式』(どうりに生活しろ)…、…飲食店、バーやナイトクラブ、カラオケ、ライブハウスへ(は)…今後(もいくな。全部倒産してもしったことかよ)…」

 「社会経済活動(と)…ウイルスの感染拡大(防止は)…難しい作業(なんだから失敗しても俺に責任は一切無い)…」

 「…(お前ら国民)…一人…一人…(が自分で)感染リスク(を)…コントロールし(ろ)…仕事(も)…暮らし(も)…試行錯誤(してお前らが自分で考えろ)…」

 「…(お前ら国民の)雇用と暮らし(なんざ知った事か)…。…(ごまかしとチャイナ移民定着のために)事業規模117兆円の補正予算を(組んだ)…(令和2年度)2次補正予算の編成に着手(する)」

 「(俺の命令どうり)休業(してる連中には)…1日1万5千円(国籍問わずばら撒く)…制度を創設(する)」

 「…(コロナ蔓延で)世界経済が…100年に一度の危機を迎えてい(るが)…、連鎖倒産(しても一向にかまわない)…大企業から中堅中小企業に至るまで、…(お札すって)資金を投入(し国営化するか倒産させてチャイナに売り飛ばせばいい)…」

 「中小小規模事業者(には)…現金を最大200万円(国籍問わずばら撒く制度の)…受付を今月1日から開始(する)…。手続きを徹底的に簡素化し、…(国籍問わず誰にでも)1週間後から入金(する)…。この1週間だけで8万件余りの中小企業、個人事業主(に)…合計1千億円を超える現金(をばら撒いた)…。…(国籍問わず誰にでも)無利子、元本返済最大5年据え置きの融資(に名を借りて金をばら撒いた。踏み倒されても知ったことかよ)…」

 「…家賃負担を軽減する(名目で)…最大150万円の補助金(をばら撒く)…」

 「…検査(は)…薬事承認した抗原検査キット(でする)…、PCR検査(は今までどうりさせない)…」

{論考が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、テレビを見れば。。。。part0311-3へ続く。}
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