■実の娘と性交、父親に懲役9年判決 中学生の頃から常習
(朝日新聞デジタル - 10月01日 16:43)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5809628
同じような犯罪に対して真逆な判決がでるのは毎度、不思議であるが単純に担当した検察官の手腕なんだろう。今回の菅原裁判長の「服役を終え社会復帰しても、被害者の負った傷は癒えない。」という言葉が全てだろう。普通は服役を終えた=贖罪なのだがそれでも終わらないほどの罪であると裁判長は言っているのである。あくまで法律の範囲でしか裁けないのでたかが9年ほどの刑期だが、あえて判決後にその発言をした意味を被告人は知るべきである。もっともそんな思考に至るほどの人間ならそもそもこんな鬼畜な犯罪はしないだろう。年齢も何も公表されていないがこういう人が仮に周りにいたら正直、気持ち悪い。
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