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2019年09月15日12:07

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雑誌を読めば改め新聞・雑誌を読めば。Part0026

 本日「5.19皇統廃絶クーデター」発生850日目、「極東戦域核戦争」開戦804日目、「人民の天皇論」宣撫開始139日目(怒)。さてと、今日は悪魔の申し子「K札系赤新聞」読売新聞批判第1弾!。ついでにお約束のフェミニズム系インチキ女学者批判の第一弾をかねてやります。それとさーーーー(-_-;)、07月28日にも少し書いたがなんで、「人民の天皇論」の宣撫主体になってる「読売新聞」批判がこんなに少ないの?いまや、


読売新聞、朝日新聞以上に「赤記事」撒きまくってるぜ(怒)!


読売傘下の中央公論なんてもっと酷い(-_-#)。「戦争をしないための新・軍事学」だとΣ(OoO)。びっくり仰天しない奴の頭にゃ脳みそはいってないぜ。おれの現住所の「医療」で言えば


治療を受けさせないための「新・医学」


みたいなもんで完全無欠・噴飯もののサボタージュ言説(怒)。言ってる奴には「ぶっ殺すぞ、この大馬鹿(怒)!」としかいいようがないわ(-_-#)。言っておくが「治療を受けさせないための「新・医学」」とやらは「疾病予防・健康増進の医学」とはまったく逆の別物、「正反対」の概念。「疾病予防・健康増進の医学」は定期健診・集団検診等を通じて初期のうちに疾病を発見し、


重度にならないうちに「積極的」に「治療」を薦める「医学」


だ。俺は大賛成。この前亡くなった聖路加病院の医院長先生はその専門家。あの先生なら万が一、億が一、兆が一にも「治療を受けさせないための「新・医学」」など絶対に発想さえすまい(怒)。「本物」は全員そうだよ(-_-#)。同じように


「紛争予防・平和維持の軍事学」と「戦争をしないための新・軍事学」は「正反対」の概念。


いいかげん分れや(激怒)!ふーーーーーーーーーー、もうやだ(ToT)。令和日本人なんでこんなに「国語読解能力」ねえんだよ(ToT)。ポスト・革マル系アナーキスト大宅荘一が叫んだ


「一億総白痴化」そのものじゃねえか(-_-#)。


ちなみに大宅荘一は社会情勢の変化に一種の「匂い」を嗅ぎ付けるに長けた、「問題提起型」のジャーナリスト。つまり、「分析」ができない(-_-;)。その辺はいずれ書くつもりの日本文化史における「マスメディア史」編で論及したい。これに関して読者諸氏に一つ「宿題」を出したい。それは


なぜ、総ての「文学」は「詩」から始まるのか?


だ。ま、以前も少し論及したから「簡単」過ぎるかもしれないけどね(-_-;)。ここまで「国語読解能力」低下したら「口語」と「文語」の相違に関してそこからやらないとだめだと思う。はーーーーー、疲れる(ToT)。よし、気を取り直して本題行こう。中央公論2019年9月号特集「戦争をしないための新・軍事学」は以前講義を約束した(2019年05月22日記事参照)


「エアー批判」というものから成り立っている。


「批判」してるように見せかけて「徹底擁護」するという極左活動家独特の「ペテン話法」(怒)。細谷雄一(共産党系国際政治学者、慶應義塾大学法学部教授、呉座勇一の"お友達"(笑))・原武史(共産党歴史学者、放送大学教授)・苅部直(共産党系政治学者、東京大学教授)・渡辺靖(文化人類学者、慶應義塾大学教授)・三浦瑠麗(中共系政治芸人、自称・国際政治学者(笑))・牧野邦昭(共産党系経済史学者、摂南大学准教授)・石津朋之(歴史学者、防衛省防衛研究所戦史研究センター長)・鈴木一人(政治学者、北海道大学公共政策大学院教授、北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター共同研究員)・土屋大洋(国際政治学者、慶應義塾大学大学院政策メディア・研究科教授、KGB瀬島・中曽根機関員?)・小林雅一(朝日新聞系ノンフィクション作家、KDDI総合研究所・リサーチフェロー、中共系工作員?)・佐藤優(作家、KGB宗男機関員)・手嶋龍一(共産党系作家)・古谷経衡(共産党系おたく芸人)・境屋史郎(首都大学東京教授)って


「アカ」と「バカ」しかおらんやん(ToT)。


はーーーーー、ホントは全部「批判的論理分析」にかけて「論破」しなければならないのだが、単独・兼業・全部持ち出しの俺には全部は無理(ToT)。あまりにも酷すぎるの3つばかりやることにするよ。最初は"ゴザのお友達"細谷雄一の悶絶エセー「なぜ日本ではポピュリズムがひろがらないのか」から(怒)、


「エアー批判」のテクニックその1、「事実」をわからない形で「隠蔽」する


これにひっかかるなよ(-_-#)。当たり前の話だが世界中で日本ほど「酷いポピュリズム」が猖獗している国はない。証拠を出そう。テレビで、ラジオで、新聞で、雑誌で、ネットで、


絶対悪・「民意至上主義」が猖獗を極めているではないか(怒)。


「ポピュリズム≒民意至上主義」だ。1974年に「保守本流」が田中角栄の悶絶「裏切り行為」によって「壊滅」して以来、日本国中一年365日「ポピュリズム≒民意至上主義」だらけしゃねえか(-_-#)。元来、「政治」は


「法(ロー、事実)」と「民意」のバランスをとってやるもの


だ。判れよ(怒)。「民意」が至上なら「税金」払う奴なんて誰もいない。では「無税」で国が成り立つのか?東京湾の向こう側の千葉県では「原子力発電」も「火力発電」も廃止するのが「民意だ!」とやって全県「停電」になっている。馬鹿過ぎだ(-_-#)。


5つの火力発電所、1つ全廃、3つ半壊で残りの一つが事故れば全県「停電」当たり前だろ(激怒)!


あれが「法(ロー、事実)」ガン無視の「ポピュリズム≒民意至上主義」に浸ったものの末路さ(黒笑)。千葉ブラックアウトは日本に「ポピュリズム≒民意至上主義」が猖獗している完全完璧な「証拠」だよ(怒)。


「エアー批判」のテクニックその2、「語義」をわからない形で「転換」する


細谷雄一の糞野郎に俺は聞きたいよ。デマ工作で「故郷の人々痛めつかるのってそんなに楽しいのか」と(怒)。この大馬鹿野郎は「ポピュリズム≒民意至上主義」という「政治学用語」を捻じ曲げ、自分の指定する「特定政治勢力(ここではN国党)」という意味に「転換」したのさ(-_-#)。これで「僕は学者」だと?、大笑いだよ(^〇^)。繰り返すが


「ポピュリズム≒民意至上主義」というは立派な政治学の「学術用語」(怒)。


細谷雄一よ、お前のような心底のクズ野郎が勝手に「インチキ語義」に「転換」していいもんじゃねえんだよ、お前に一言言いたい、「学問舐めてんのか(激怒)!」と。それともう一つ言いたい。「ポピュリズム≒民意至上主義」≠「特定政治勢力」てはないのだから「ポピュリズム≒民意至上主義」はどんな政党・政治勢力にも忍び込む。現に今現在


自公連立政権は「ポピュリズム≒民意至上主義」の主導勢力


ではないか(怒)。「統合の学問」を軽視し、細谷雄一のような糞野郎のやりたい放題の「改竄」を容認する「国」は「法(ロー、事実)」をそして「未来」を失うのさ(-_-;)。なぜにみんなこの「学術的危機」に平気なんだよ(怒)。韓国の「バランサー論」批判でもさんざん書いたじゃん(-_-#)。2つ目はこの特集の中心論考、苅部直、渡辺靖、三浦瑠麗「鼎談・徴兵制を議論せずにこれからの平和は語れない」。まず、この馬鹿三人のこの論考に俺が「採点」しといてやろう。


0点いや−300点だ(怒)。


はっきり「即退学」レベル。よくもまーーーーこんな馬鹿な鼎談できたもんだよ(怒)。あきれてものが言えないわ。ホタテ以下。まさに最低。ここでこの悶絶最低「鼎談」がドンだけ酷いかまず、チャート抜きで論証しよう。


1、「軍事学」そして「戦争と平和」を論じてるはずなのに「国際法」が一文字も出てこない(怒)。


な、「即退学」レベルだろ(-_-;)。九九を理解できないできない数学者よりずーーーと酷い(怒)。日本の人文系の「自称・学者」こんなのばっかし(ToT)。憲法(占領条例)以下、国内法には度々言及しながら「国際法」をガン無視ってどんな神経してんだよ(-_-#)。当たり前だが


ウォー・ロード(戦争指導者・戦時外交官)の「学問」である「軍事学」に「国際法」は必須


だ。大体それ無しでどうやって「戦争・紛争」を予防し「終わら」せるつもりなんだ?それこそ「軍事学」の「メインテーマ(主課題)」ではないか(-_-#)。な、「「事実」をわからない形で「隠蔽」」してるだろ(黒笑)。こいつらトコトン読者を馬鹿にしてんだよ(-_-#)。自分たちは真実を知る「特権階級」で、読者は馬鹿な「低脳ども」だからどんないい加減な「インチキ言説」撒き散らしても「検証」もできまいってな(怒)。残念でした(笑)。お前らは知らんだろうが日本には「学問の自由」つーーもんがあって、俺のように歴史学のサブカテゴリーとして「軍事学」を独学し、ひまで「検証」するのもいるんだよ(悪笑)。さあ、みなさん、声をそろえて


「馬鹿」はお前だ(激怒)!


みんな、「罵倒」で許すな(-_-#)。トコトン「抉っ」てやろうぜ!そしてトコトン「学」ぼう!今や上記共産勢力は「権力」と「予算」を握って油断している。逆にチャンスさ。トコトン「学」で「学問の自由」つーーもんの「意味」をファシスト共に思い知らせてやろうぜ!ふーーーーー、長くなったな。チャート抜き批判の途中だが、誰もが仰天する中共系政治芸人・三浦瑠麗の「大暴言」はじめ続きはまた次回語ろう。


PS、ほんと日本人の「国語読解能力」の低下どうにかならんのか(ToT)?このままじゃ、語っても語っても全部「脳ミソ素通り」で、決死の努力は「ざるに水」だ(ToT)。ほんと泣けてくるわ(ToT)。いまや、「口語」と「文語」のそれぞれの「用法」と「意義」を理解している日本人は1パーセント切ってるんじゃないのか?つくづく、「古典学」と「神話研究」進めておくべきだった(ToT)。いまどきの連中にわかり易くヒントだけ書いておく


「文語」はブログ

で

「口語」はチャット・ツイッター


だ(-_-;)。「文語」は基本「自問自答」の「論理解析」、「口語」は相手との「レスポンス」の交換だ。和歌を含めた「詩」はちょうどその「中間」に位置する。いずれすべての学問の「系図」を主体とした「文献学史」を電信メディア・ネットメディアとの「比較論考」を通して「解析」する「総合メティア史」が必要とされている喫緊の「必要性」をひしひし感じているがこんな「デカイ」課題俺一人じゃ無理だろ(ToT)。ほんとーーーーに日本の人文系「自称・学者」一部例外除き「仕事」しねえよ(-_-#)。今の日本、生死・存亡をかけた人文系「課題」富士山級にてんこ盛りだぞ?「仕事」しろ(怒)!


PSのPS、そいえば、ボルトン補佐官が「解任」されたね(-_-;)。「米中協商」が北朝鮮情勢を主題に稼動し始めた。はーーーーー、「米中協商」は「日米同盟」とは悶絶するような鋭い「敵対概念」なのだが「国語読解能力」低すぎて誰も理解できないよね(-_-;)。ホント泣けてくるわ。とほほ(ToT)。



おまけにみくしー検索かけてみました。

「読売新聞」

日記 検索 (17件)ひっと。


「中央公論」

日記 検索 (3件)ひっと。

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