末端イベンターの私ですが、3年チョイで9回のイベントを開催しました。
��20160327
君のピアノに恋してる(四ッ谷ドッポ)
��20160813
千の葉になって(津田沼ベルアミ)
��20161031
かぼちゃ畑でつかまえて(四ッ谷ドッポ)
��20170326
君のピアノに恋してる2017春(北参道ストロボカフェ)
��20170507
粉の日は貫井でブタ玉食べよう(京成津田沼お好み焼きぬくい)
��20180120
あやねまつり(北参道ストロボカフェ)
��20180624
君の昭和に恋してる(東松戸ひがまつタウンカフェ)
��20190309
サンキューホンビノス(京成津田沼お好み焼きぬくい)
��20190501
平成から令和になっても、チーバくんは不滅です(京成津田沼みはし湯ホール)
9回の中には、サッパリな集客で、「空振りしたな〜」というイベントも有りました(^^;)))
私の企画がダメであり、出て下さった方に申し訳無いという想いです。
ライブハウスでない場所の開催も何度か有り、PA機器やPAエンジニアさんの手配、或いは受付や会計まで背負う事も有りました。
東松戸では、流石に配食まで手が回らず、お知り合いの方にお願いした事も…
ライブハウスでやっていれば、こうした事は考える必要が無いのですが、この形を思い付いてしまったのは私ですから、自分で背負うしか有りません。
さて
節目と言うべき10回目は未定です。
「○○まつり」というのが決まりかけましたが、とある不信感溢れる一件(4.16の日記に書いた件)で、現在は白紙の状態に戻ってしまいました。
こういう活動をしていると、本当に色々な事が有ります。
私は会場入りから撤収まで、イベント全体を考えてあれこれ動いております。
しかし、中には自分のステージの事しか考えていないなと思った演者さんもいらっしゃいました。
もちろん、自分のステージの事を考えるのは当然ですが、対バンであれば他の演者さんもいる訳ですから、相応の配慮は必要です。
なのに、その中で自分が優先されて当然のような態度をとられてしまうと、いくらステージが良くても幻滅するばかり。
こうした事は信頼関係が重要だと思っていますから、私も出来る限りの誠意をもって、演者さんと接しているつもりです。
イベント内容も、「こうした事を考えていますが、如何でしょう?」、「こうした形でお願い出来ますか?」といった具合に、きちんとお願いするようにしています。
いちいち抗議などしませんが、自分のステージしか考えていない方には、不信感を感じてしまいますから、もう参加のお願いなどの話をする事は有りません。
「もう、次は無いな」
私がこうした活動を始める前、ノウハウを教えて下さった方がいらっしゃいますが、やはり似たような事が有ったそうです。
何か問題が有った時、友人どうしなら謝って元に戻る事も有りますが…
これは仕方無い事でしょう。
さて
他にもアイデアは幾つか有るのですが、今のところ具体化したものは有りません。
しかし、保留となっていた一件が、どうやら見込みが立ちそうな気配…
来年早々を考えているので、これが10回目になるかどうか分かりませんが、これはなんとしても大成功させたいですo(^o^)o
ログインしてコメントを確認・投稿する