理由は分かりませんが、先月は津田沼のムクドリ?が異常に増殖していました。
特に多いのは、ぶらり北通りというJR駅から北へ向かう通りと、東金御成街道が交わる津田沼交差点。
電線にところ狭しと並んで、ギャアギャアと鳴き、そしてその辺りの自転車や歩道は糞害をもろに被っていました。
とても上を向く気になりませんし、電線の下では信号待ちも憚れました。
駅とムクドリの群れは、何故だか結び付き易いもの。
今はどうか分かりませんが、昔は北習志野駅も、夕方になると、来襲するムクドリの鳴き声が凄かったのを覚えています。
そんな突然のムクドリ大量発生の津田沼ですが、今月くらいからまた落ち着いてきました。
電線にそれらしき姿も有りますが、一頃よりずっと少なく、鳴き声も殆ど耳にしません。
あれは何だったんだろう?
繁殖期ってヤツ?
ずいぶん昔ですが、営業やっていた頃、先方に向かう途中で、スーツにボダリと落っこちてきた事が有りました(>.<)
クルマも立て続けにやられた時期が有りましたが、最近はそうした事も特に有りません。
鳥の糞害は、よく「ウンが付く」=吉兆であると言いますが…
そう言えば、最近はツキが今一つのよう。
ウンがついていないから?
つきたいとは思えないですが(^^;)))
ログインしてコメントを確認・投稿する