震災のとき、避難所になった体育館や公民館で、床にごろ寝。
ふとんはあったりなかったりだが、
夜になると若い女性が寝ている隣に見知らぬ男がもぐりこむ、という
事件があちこちで起きたが、大きく報道はされなかった。
周囲の人間は気づいていたが「知り合いかもしれない」とか
「本人がいやなら声を上げるはず」とか「下手に声かけてこっちが被害にあったら」とか
いろんな思いのままだったようだ。
場合によってはひとりの女性に数人の男がかちあうという、
まるで発情期の雌猫のまわりにオス猫が集まるようなこともあったらしい。
もちろん本人は眠っていて気づかないか、恐ろしくて声が出ないか、だったことが大半。
段ボールベッドなら狭いから2人は寝れないし、重さでつぶれる可能性があるし、
数人家族がいるなら若い娘さんを真ん中にして家族のベッドで囲めばいい。
■段ボールベッドで避難所革命 東日本大震災がきっかけで開発、下町企業が利益より優先するものとは
(ウィズニュース - 03月11日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5532362
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