はーーーーー(-_-;)、ぐぞーーーーーー(ToT)。神仏に祈ったが、どうやら許してもらえなかったようだ。また、俺の頭の上に新しい「課題」が降って来た(ToT)。ほんと、何で俺だけ?ぼやいてもしょうがない。近いうちに
呉座勇一に対する徹底的な「批判的論理分析」を開始する(怒)。
同時に呉座が助教を勤める「日中歴史共同研究」の「中核組織」である「国際日本文化研究センター」とその全メンバーに対する批判論考も開始する(怒)。もう無茶苦茶(ToT)!やっぱりこうなるのかよ(怒)!呉座が共産党から請け負った「任務」は俺のような独立系ディレッタントの極左的歴史歪曲に対する「反論」を
「陰謀論」とするレッテル張りで「事前封殺」することだ(怒)。
引っ掛かってる奴がネット上ですでに「大勢」出ている(ToT)。みんな「チョロ」過ぎるだろ(-_-#)。すでにぶっ倒れそうな「オーバー・ワーク」で、はなはだ気が進まないのだが(-_-;)、
呉座勇一よ、「その喧嘩買った」。
どうせ、このままなら遣る事になるのは必然(怒)、俺が「日本国民」であるのならそれを避けることはできない(ToT)。やるなら可能な限り早い方がいい。はーーーーー、またまた、「ま・た」スーパー・ハンディキャップ・マッチだよ(怒)。「組織」VS「個人」(怒)、「国家予算」VS「ビンボー人の給料」(怒)、「研究250年」VS「論考4年」(怒)、「専業」VS「義務」(怒)、「給料+印税」VS「ぜーーーんぶ持ち出し」(怒)、まず、呉座勇一の書いた著作・論考の読み込みとロジック抽出をしなければならない(怒)。どのレベルの「論敵」なのか今はまだ判断できないが(-_-;)、ネット論文等で判断するとホタテや本郷和人よりは「慎重」かつ「巧妙」のようだ。大づかみな「基礎情報論」を応用して対抗するしかないだろう。少し、「準備」が要る。それとさーーーーーーーー(-_-#)、
「大勲位」閣下の「後始末」をなんでオタッキーがやらなきゃなんないのよ(-_-#)。
国際日本文化研究センターの創設者は実質的に中曽根康弘「大勲位」だ。おそらく、その時点で「日本中等歴史教育」の乗っ取りが「計画」されていたはずだ(怒)。大体、日本の税金で運営される日本の大学の共同研究機関なのに
なんで「国際」日本文化研究センターなんだ?
副所長チャイニーズだし(-_-;)、理事にはホタテ君や御厨君はじめ「香ばしい人達」がいっぱい(黒笑)。これで「中共」の「的」にならないと考える方がどうかしてるよ(-_-#)。ふーーーーーー、、ドンだけ腐れてんだよ「日本の教育」は(怒)!今は「ロシア史」優先で、一段落ついたら、公表したい。それまでキツイけど「準備」を平行して進めることにするよ。ほんと、この状態、いいかげんなんとかしてほしいわ。とほほ(ToT)。
おまけにみくしー検索かけてみました。
「呉座勇一」
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