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2018年05月20日08:32

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雑誌を読めば。Part0018

 撲滅・「情報公害」!短期集中連載「在日系赤雑誌・文芸春秋批判!」第2段!はーーー(-_-;)、今回は予告道理、文芸春秋の「歴史改竄特集」の批判で保立道久、加藤陽子、小島毅の三人の「東大教授」の対談論考を「批判的論理分析」にかけるわけだが(-_-;)、その論考読めば読むほど<


限りなく脱力、なんか哀しくなってきちまったよ(ToT)。


井上光貞批判したときも痛烈に思ったが、共産党系裏人事で上がってきた「東大教授」ってなんでこうも馬鹿なの(ToT)?いくつか、当該論考以外にもチェックしてみたけどさ、はーーーーー深い溜息しか出ないよ(-_-;)。ほんと、


やめて欲しいわ、共産党系裏人事(激怒)!


北大の極左活動家・山口二郎の研究費補助が6億で、あの山中伸弥博士が2億5000万って日本国中が激怒したぞ(怒)。それをほとんど報じない「マスゴミ」(怒)、それにまったく反応しようとしない「与党」(怒)、狂ってる!保立道久は共産党系社会的圧力団体「歴史学研究会」の元事務局長、加藤陽子は「同」研究部長、小島毅は公明党と福田康夫の肝いりで始まった「日中歴史共同研究(会)」のメンバーで中国共産党ズルズルベッタリの超「売国奴」(怒)。ドンだけ酷いか外務省のホームページで確認してきて欲しいわ。ぜひ!ぜひ!ぜひ!アドレスは(www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/rekishi_kk.html)だ(怒)。


文芸春秋が在日系赤雑誌だってみんな判った(黒笑)?


それに関して、イロイロわかってきたことがある。2022年度から高校の授業に導入される「歴史総合」について。名目的には「世界史」に「日本史」を組み込んで「歴史」を俯瞰的に受け取る取り組みとなっているが、実態的にはチャイナ共産党の独裁・侵略擁護の「歴史認識」を「国史」に移中する取り組み、つまりこれは


日本中等歴史教育のチャイナ共産党による「乗っ取り」だ(激怒)!


ぞーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)、としているのはなんで俺だけ(-_-#)?4年後には始まるぞ(怒)!紙幅の関係で今日は書けないが、読めば悶絶、日本は古来より「チャイナの属国」を基底論理にして編集されている(ToT)。一例を挙げる日中歴史共同研究日本語報告書概要3ページ


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第一部 東アジア国際秩序とシステムの変容
第1章 7世紀の東アジア国際秩序の創成
第2章 15世紀から16世紀の東アジア国際秩序と日中関係
第二部 中国文化の伝播と日本文化の創造的発展の諸相
第1章 思想、宗教の伝播と変容
第2章 ヒトとモノの移動
第三部 日中両社会の相互認識と歴史的特質の比較
第1章 日本人と中国人の相互認識
第2章 日中の政治、社会構造の比較

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これが「基底論理」の元となる「編集方針」の目次だ(黒笑)。これを2006年から2009年までの3年間に日本国内の「売国奴」とチャイナの独裁機関員の擦り合わせが行われ、2011年〜2016年まで共産党系社会的圧力団体「日本学術会議」の史学委員会が「歴史学研究会」現委員長・久保亨の主導で導入を議論し2016年5月に提言にまとめ、それを元に2016年12月に中教審が「歴史総合」設置の答申をだした(中教審第197号)(怒)。下手人の名前はこれまた「東大名誉教授」小川正人(怒)!アドレスは(www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/toushin/__icsFiles/afieldfile/2017/01/10/1380902_0.pdf)で位置は134ページ。そして今年2月14日にいまや中共と合作状態の「ネオ・大政翼賛会」自公連立政権の文部科学大臣・林芳正が実行を命じたってわけだ(黒笑)。


ドンだけ腐れてんだよこの国の「教育」わ(激怒)!


ぐぞーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)、津波に木刀で対抗している感じ(ToT)。まさに気分はドンキー・ホーテ(ToT)。みんな、人事だと思ってるでしょ?これがほとんど絶望的な「社会のカルト化」の強力な「起爆剤」になることさえだれも気付かない(ToT)。ほんと、馬鹿ばっかし、やっぱり現代日本は「逆・サルの惑星」だよ(怒)!はーーー、やっぱりこの問題も早めに「まとめ」ないと(-_-#)。やるべき事が多すぎる(ToT)。「東大教授」こういう最低最悪の「政治的工作」ばかりやって「本業」の「専門研究」がおるすになった結果、


「専門研究」でオタッキーに「論破」されるのが常態になったわけだ(黒笑)。


いまから、それを「証明」する。それでは文芸春秋2018年6月号大特集 日本史の常識が変わった 末尾対談 保立道久、加藤陽子、小島毅「「新しい時代区分」が必要だ 泰斗3人の白熱座談会」への「批判的論理分析」を始めたいがだめだ、題名見るだけで「怒り」がこみ上げてくる(怒)。まず、何よりも言いたいのは


誰が見たって「支離滅裂」じゃねーーか(激怒)!


なにが「泰斗3人」だよ(怒)。「ゲバ学生」のレベルにもたっしてねーーじゃねーーか(怒)。冒頭、突然、保立が「新しい時代区分にする」と宣言してるけど誰でも思う。


何で?


って。その説明がもう悶絶(-_-;)。加藤が代弁して「王権を握っていたのは誰か、との観点」だって(怒)。それでいて「弥生→古墳→飛鳥」を「無文→祭銅器→古墳→ヤマト」にしろって(-_-;)、ドンだけいい加減なんだよ(怒)。「王権」は「古墳」が握ってたってか、大笑いだ(^〇^)。おれが2年前の2月に国史の「新しい時代区分」をこのブログで提唱したのは「欠史八代」の封印を解き


「建国の原義」と「法の支配」


を取り戻し、「断代史」と「ローマ帝国復興論」という「国史」にまったく不必要な二つの「イデオロギー」を排除せんとするものだった(-_-;)。実は今でも迷っている。俺のような「半端者」が皇室が定めた「欠史八代の封印」を解いて本当にいいのか?と。とんでもない「悪事」に手を染めているのではないのかとの「罪悪感」が今この瞬間も消えない(-_-;)。それでも言う


「法(立憲)の君主論」以外に皇統を護持する方法はもはや何一つ存在しない


のだと(-_-;)。それを何だ(怒)!3ヵ月後に自分のブログでパクった挙句、これかよ(激怒)!それで去年の11月に朝日でインチキくせーデマ宣伝やって、それで今回ね(-_-#)。保立道久よ、


「楽」なもんだな「東京大学教授」てさ(黒笑)。


何も考えず、何も思わず、自分の専門分野さえ他人のモチーフをパクッた挙句に「インチキデマ宣伝」を共産党ルートで「政治」的に「プロパガンダ」してりゃーいいんだもんな(笑)。気楽なもんだ(-_-;)。くぞーーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)、だから嫌いなんだよ「役人教師」わ!書く気がうせた。具体的な批判は次項にまわすことにする。とほほ(ToT)。



おまけにみくしー検索かけてみました。数は多けど・・・・。

「教育」

日記 検索 (355件)ひっと。

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