昨日の「ラテンアメリカ探訪」は、アマゾン屋の馬場綾さんが「アマゾンの泥染めとシピボ族の暮らし」というテーマで、お話下さり、24名の参加者で、ほぼ満席状態でした。
現地の映像に加え、泥染め工程の実演や、完成品の展示もあり、さらには、シピボ族の日常生活や、何が食べられているのか等々、多彩なお話は、興味津々。活発な質疑応答もあって、とても楽しい集まりになりました。馬場さん、どうもありがとうございました。
もっとも、私はというと、「リプレーザ」の制作にまつわる諸々で、何度も電話をかけに、席を離れ、挙げ句に、懇親会にも参加出来ず・・といった状態で、馬場さんには、主催者なのに、失礼なヤツだなぁ・・と思われてしまったのではないかと、それが心配です(汗)。
えっ、後継者もしっかりしているし、いても、いなくても同じ・・ってか、う〜ん、それはそれで、ちょっと、寂しいかも???
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