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2017年10月18日20:23

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最近、考えたこと。Part0072



 韓国情勢がさらに加速度つけて急速に悪化中(怒)。中韓スワップの再締結報道等を勘案するとどうも中共が突きつけた「戦時作戦統制権」などの「米韓軍事協定」を破棄する条件を韓国政府は秘密裏に飲んだらしい。はーーーーー(-_-;)、馬鹿すぎて目の前暗くなる(ToT)。自分の手足食ってる「タコ」同然だ。「基地外両班」ACT3金泳三以来韓国の「基地外政権」がここ30年ばかりやってきた「経済政策」は以下のとおり


1、金融条件のデタラメ緩和で庶民を「借金漬け」にする。
            ↓
2、金利上昇を宣告して庶民を脅して「集票」する。
            ↓
3、政府が借金棒引きの「徳政令」を布告する。
            ↓
4、借金踏み倒された金融業者に増刷したウォン札で「損失補填」する。
            ↓
5、市中にあふれたウォン札を対外スワップで外貨に転換し「吸収」する。
            ↓
6、転換された外貨を外債に転換しこれを「踏み倒す」。
            ↓
         「1、へ戻る」


しゃれや冗談抜きでこれやってきた(怒)。自分たちの「集票」のための買収資金を外債に転換して外国に付回していたのだ。だから俺は言うのさ韓国左翼の「日韓合邦請願」による「抱きつきテロ」を断固拒否せよ! と(怒)。日本のためにも韓国のためにもやるべき手はただ一つ


韓国を「IMF管理」に戻すべき(怒)。


あの時、キッチリやっておけば現状のような「亡国一直線」は防げた。雪だるま式に対外債務が積み上がる事もなかった。誰がなんと言おうと、「IMF管理」で会計の国際基準を飲ませるべき。それまでは米粒一つ援助しちゃいけない。国境管理、対韓金融に対しても順次管理強化を実施していくべきだ。だが、


韓国・北朝鮮資金ズッポシの安倍晋三は必ず「逆」を張るだろう(ToT)。


頭のおかしい「民族派」が全力でデマ宣伝飛ばしてるけど、安倍晋三は2014年5月の「ストックホルム合意」で拉致被害者売り飛ばした男だよ(ToT)?今年の5月には韓国の「戦時難民」の「受け入れ」を表明した「日本のメルケル」なんだよ!安倍晋三は(怒)!どいつも、こいつも、日本語できない奴ばっかりだよ!ぐぞーーーーーーーー(ToT)。本題に入ろう。韓国の話書いたんで少し「韓半島」地政学的な特徴について書いておきたい。はっきり書くね


韓半島は地政学上、南北で特性が異なっている。

南は日本の北九州と一体となった「要衝(チョーク・ポイント)」を成しており、

北は南満州と一体化した「陸橋」としての意味合いを持つ。


地政学的に見れば半島の南北はまったく違う特性を持つ「別の国」なの。民族学や韓国史学とは対立的な論点だが地政学的にはそうなのさ(-_-;)。戦略的に防衛・攻略にそれぞれ別の「戦略・戦術」を必要とする「個別地域」として認識しておく必要がある。マッカーサーの失敗はこれに起因する。あの時(韓国戦争時)これを明白に「認識」していれば韓満国境へ進撃するような馬鹿な戦略はとらず「陸橋」たる北韓(北朝鮮)を中央で分断する


北緯40度線防衛戦略


を取っただろう。そうすればあの戦争こっちの勝ちだった(怒)。韓半島の一番狭い安州・定平ラインで防衛線を張り、平壌・陽徳・元山を要塞化してその間を「キル・ゾーン(邀撃区域)」として後退邀撃していれば、漢陽(ソウル)・開城は「無傷」で、平壌・元山もおそらくこっちの手に残っただろう。咸鏡道はロシアが、平安北道その他はチャイナが自国防衛のために「保障占領」して、出来たばかりの


金氏北朝鮮は四部五列に「空中分解」していたに違いない。


北朝鮮は地政学的に北部が黄海水系と日本海水系とに二分されており、歴史学的にも両者間の「交通」は平壌・陽徳・元山ルートを例外にほぼ「遮断」されており、平壌を確保すればこの両者が単独で統一的国家機構を維持することは不可能なのだ。カリアゲ君も無事、地元のヤンキー兄ちゃんとしてのお似合いの人生を全うできたわけ(笑)。だが現実は、阿呆なマックが「基地外両班」ACT1李承晩に引き摺られて鴨緑江進撃を許可して中共軍100万の介入を許し


11月の大敗走


と呼ばれる。米軍史上最悪の「大敗北」を喫することとなった(黒笑)。一言言っていいかな?


「基地外両班」信じてんじゃねーーよ!アホが(激怒)!


半島の「基地外両班」は「売国」と「乗っ取り」を「主業」とする人類史に珍しいほどの最低最悪の「社会的寄生虫」だ(怒)。息をするように「ウソ」を付く生まれながらの「詐欺師」だよ(怒)。ちょっと、ACT1の人生でも調べてごらん


「反日の権化」が実は「日韓併合請願団体」一進会の大幹部だった事がわかるから(黒笑)。


「自分の節操」売り飛ばして、ウソをばら撒きながら、舞うように「立ち位置」を変えていくのよ(-_-;)。皇帝の「臣下」→日韓併合請願団体の「幹部」→独立運動の「指導者」→親米・反日の「政治家」と「立ち位置」変えるごとに言う事なす事コロコロ・コロコロ全部変えてきた(怒)。ほんとーーーーに吐き気がする(激怒)!その上、「ウソ」と「もみ消し」以外は何もできない悶絶するような「無能」だ(黒笑)。「馬鹿」を「バカ」と罵ってもしょうがない、話を元に戻す。北韓(北朝鮮)区域が「陸橋」であることがわかっただろうか?「絞める」事ができるのよ(笑)。その具体的な特性についてはかなり仔細な地理と歴史の概説を要するので今日は割愛する。そして


南韓(韓国)区域は「要衝(チョーク・ポイント)」だ。


正確には北九州と一体となった、「要衝(チョーク・ポイント)」のその北部区域となる。ここで地政学の重要概念である「要衝(チョーク・ポイント)」について解説しておこう。最初に書いたよね、「船」は陸地を走れないと(笑)。航路を引くとき「部分制海(ローカル・シー・コントロール)」すると広範囲に海路を遮断できる海峡・施設を


「要衝(チョーク・ポイント)」と呼ぶ


のさ。これまた「絞める」事ができるのよ(笑)。海上の「陸橋」だと思えばいい。日本近海では対馬海峡・関門海峡・津軽海峡・宗谷海峡・間宮海峡の五つが「要衝(チョーク・ポイント)」であり、ウェッブ海峡と宮古海峡が「半要衝(セミ・チョーク・ポイント)」となる。地政学は海軍国の戦略防衛理論であり、その主目的は


海軍国の「制海」を可能な限り、持続可能な低コストで行う事


にある。そのためには一つで広範囲に海路を遮断できる海峡・施設である「要衝(チョーク・ポイント)」を抑えることが重要なわけ。敵に使わせない意味でもネ(-_-;)。古来、日本国民はこれを完全に理解していたはずなんだが戦後の「基地外教育」のせいでいまや認識さえできるものはほぼ皆無(ToT)。弥生時代から明治時代まで一定以上の教育を受けた日本国民全員にとっては「常識」だった(ToT)。明治期の「新聞」と現代の「新聞」との戦略的概念における格差はまさに「文明人」と「原始人」そのまんまで


大正以降の日本人の壮絶な知的・人格的「劣化」を象徴しているよ(ToT)。


弥生人たる初期の天皇・大臣・大連は明白に「制海」と「要衝(チョーク・ポイント)」の関係について認識し、熟知していたのさ(-_-;)。だから、韓半島南部に建国まもなく出兵した。だから、飛鳥時代以前に樺太に艦隊を送り津軽海峡・宗谷海峡・間宮海峡の3海峡を「部分制海(ローカル・シー・コントロール)」した。最小コストで「極東地中海(日本海+オホーツク海)」を「制海」するためにだ。その主要な政策的主眼はチャイナ勢力が「極東地中海(日本海+オホーツク海)」に浸入することを防ぐことだっただろう。ま、その話はまた後でするよ。はーー、この程度のことさえ「言上げ」しないとわかってもらえないもんなーーーーーー。ほんと悲しいよ(ToT)。今日はここまで、次回は「極東地中海(日本海+オホーツク海)」をどうやって取り戻すかの具体策について大枠ではあるが語りたいと思います。とほほ。




おまけにみくしー検索かけてみました。 みんな、緊張感無いのーーーーぶーーぶーーー。

「チョーク・ポイント」

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