昨日は、「ラテンアメリカ探訪」の日。中南米協働隊の成瀬さんのお話は、ニカラグアでいかなる協力活動が可能かを探るため、1カ月にわたってニカラグアを訪問した、その報告。参加者は11人と、やや少なかったのが残念。ペルー在住のSさんが、久しぶりに、お見えになった。
懇親会も行われたが、私は体調がすこぶる悪く、欠席。スイマセンでした、成瀬さん。Sさんとも、立ち話ではなく、もう少し、お話したかったです。
家に戻ったら、森田童子の復刻アルバム「友への手紙 森田童子自選集」「東京カテドラル聖マリア大聖堂録音盤」(共に、ユニバーサルミュージック)が、アマゾンより、届いていた。前者は初CD化されたものだが、後者は、すでにCD化されたものを持っているが、自室のいくつもの山の、どこか真下に埋もれて、発掘しにくくなっているので、再度、購入したもの。いずれも、今年、リマスタリングされた高音質CDである。今日には、山崎ハコの、こちらは新作アルバムも、届く予定。
久しぶりに聴いた森田童子は、なつかしい。彼女もお元気ならば、確か、私よりひとつ下なので、64歳になっているハズ。どうされているのだろうか???
それとは無関係ながら、ある本の著者が亡くなったことを、社会評論社の松田社長のメールで知る。う〜ん。
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