今夜は珍しいブルームーンというのでオフ会帰りに見上げてみたら…
青くは無かったけど、朧(おぼろ)月夜で月虹がとても綺麗で幻想的!
携帯だから画質がイマイチだけど、虹はみえるかな?
ここのところ、天体ショー続きで、昔プラネタリウム少年だった私には嬉し懐かしな感じ。
でもこのNasa提供の青い月の写真観て、エヴァ思い出してしまう私は相当ヲタクだろうか?
でもNasa撮影ってことは当然撮影地は米国だよね。
経度の差分だけ回転して見えるから、日本では立って見える兎模様が、仰向け状態。
この角度で観ると、ネイティブアメリカンが蟹(カニ)模様と例えたのがよくわかるなぁ。
※記事から来られた方、賛否両論大歓迎なので、一言でもコメントくださるととっても嬉しいです。
●見ると幸せになれる? 今宵の月は「ブルームーン」
(ねとらぼ - 08月31日 12:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2138676&media_id=128
※記事削除後用の引用
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1208/31/news044.html
写真はNasaのサイトより。実際に観測されたものではなく、青いフィルターを使って撮影したものだそうです 写真:ITmedia
本日8月31日は、いつもの満月とちょっと違う「ブルームーン」が見られるそうです。Twitterでも朝から「ブルームーン」がトレンドワードに入り続けています。
といっても、見た目にはいつもの満月とまったく違いはありません。「ブルームーン」とは、1カ月の間に2度満月が巡ってくることを指す言葉。3年に1度くらいの頻度で起こり、一部では「見ると幸せになれる」との言い伝えもあるのだとか。
本来はそのまま「青く見える月」のことを指す言葉でしたが、それが転じて「非常に珍しいこと」を英語で「ブルームーン」と表現するようになり、さらに転じて「1月の間に2度満月が巡ってくること」もブルームーンと呼ぶようになりました。ちなみに月が青く見える、ホントの「ブルームーン」もまれに起こるそうですが、こちらは主に山火事や火山灰などで、赤い波長の光が遮られた時に見られる現象なのだそう。幸せどころかむしろ災害……! というツッコミはこの際、心の中にしまっておきましょう。
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