ビジネスセミナー参加のために、国道246を走行中にとんでもない光景に遭遇。
東南アジアか中国奥地ならならありそうだけど、日本じゃありえない光景だよなぁ、これって。
親亀の上に小亀を乗せて、小亀の上に孫亀を乗せて…
さすがにひ孫亀まではなかったけどね。
最初遠目で見たらキャリアカーかと思ったけど、すっごく不安定で長さが短いでしょ。近くに行ったらこれだもの。
想像の範囲を完全に超えているから、近くで見ても、しばらく何が行われているか理解できなかったんだよね。
最初の写真で標識が見えるけど、本当に主要国道の246号線のしかも都心からすぐの川崎。高さもこの標識から50cmくらいしか離れていないの。それを流れに乗って時速80kmくらいで普通に走っているんだよ。
ちなみに固定方法も凄い。
3枚目の写真見て。
上の軽トラのバンパーと、積んでいるトラックの前柵部とは太い針金で縛り付けているけど、それ以外はこのワイヤーロープ1本だけ。
近くを走るの、マジで怖かったっす。
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