■プロテイン価格高騰に悲鳴「むね肉の方が安い」「高っけえ、どうしよう」…背景はアメリカでの“痩せ薬”使用拡大? 販売業者も「正直苦しい」【news23】
(TBS NEWS DIG - 09月10日 12:46)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8943139
・・・実は、プロテインって、過去に一度も飲んだ記憶ねーのでなあ。
そもそも、筋肉の基に為る「燃焼させる脂肪」が、最初から殆どない。
実物は、身長178に、体重は58キロしかねえもんでな。
かと云って、スーパーマンやターミネーターみてえな、逆三角形の体型に為りたいとも思わん。
個人的には、「まるで、フォアグラの人間版」にも映るからさ。
要は、プロテインって、「脂肪を燃焼させた後の、筋肉への栄養みてえなもん」だろ。
定期的に、ジムとか通って、無酸素運動で、短時間で高負荷掛けて、筋肉痛が出たら、プロテインではな。
てか、稼業では、「一日、2万歩は歩いてて、2ヶ月くれえで、靴が寿命を迎える」ので。
最近では、結構枯れて来たのだが、女性へのアピールは、どっちがだろ?
若い頃の、結構海外で暮らした経験すれば、多くの女性の好みは、欧米なら、圧倒的にマッチョだったねえ。
「フォクシー・ライダー」って、女性専門のバイカー雑誌を当地で見掛けて、「男性ヌードグラビア」を、ぱらぱら眺めたら、「筋肉と胸毛ばっか」だったので。
この国の女性は、どーか?
男性アイドルにしても、シュワルツェネッガーの様な、ゴリラの様な類人猿体型は、全く居ない。
寧ろ、細身の体型の方が、女性から好意を寄せられたりしてな。
恐らく、こいつは、ろくに読んだ経験ねーけど、妹や嫁が思春期に読んでた、「少女漫画」の、影響が大きいかもなあ。
この頃では、世界を席巻してる、日本製のアニメも、そいつを後押してたりしてな。
・・・まあ、男女を問わず、「ひとの嗜好は、千差万別」だ。
何故に、「肉体を改造する必要が、有るのか?」と、心底、不思議に思う。
例えば、多くの女性が憧れる、ファションモデル体型は、殆どの野郎からすれば、「瘠せ過ぎ」だ。
個人的には、俺は、その瘠せた肉体的コンプレックスからか、ふくよかな女性に、好意を覚えたりすんのだからさ。
ログインしてコメントを確認・投稿する