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2026年09月08日15:58

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【一話切り】ゼレンスキー主演・国民のしもべ・・自分勝手で我儘な屑が大統領になる話

コメディ俳優であるウォロディミル・ゼレンスキーが企画し、脚本担当に携わり、俳優として主人公を演じた。

主人公のヴァシル・ホロボロドゥコ(ウォロディミル・ゼレンスキー演じる歴史教師)が、「早くトイレから出ろ」と姪をトイレから追い出しながら、朝の通勤・通学ラッシュ時に、狭いアパートの1つしかないトイレにこもり、家族(父親や姉など)が「早くしてくれ!」と急かしているにもかかわらず、新聞や雑誌を読みふけって居座るという演出は、非常に身勝手でイライラさせられる描写として描かれています。朝の忙しい時間帯に家族の叫び声を無視して読書に没頭する姿は、お世辞にも立派な人間とは言えません。


企画脚本はゼレンスキー本人が携わっているんだから、冒頭のシーンもノリノリで演じていたんでしょう。

きっと山本太郎みたいに芸能村と言う狭い世界でちやほやされ、自分勝手で我儘、自意識過剰で承認欲求の塊なのがゼレンスキーの本性だと私は思いました。

姪には「早くトイレから出ろ」と追い出しながら、父親・母親・姉が「早くトイレ代わってくれ」と懇願しているのに、ながながと新聞や雑誌を読みふける・・・こんなサイコパスな人物像を脚本・演出として描いているんですから、それがゼレンスキーの本性なのは容易に想像できます。

人に厳しく自分に甘い。そんな人間は指導者失格だと思います。



■ウクライナがロシア・リャザン州の石油精製所など攻撃 米特使ら訪問受け攻撃停止していたが再開か
(TBS NEWS DIG - 09月07日 22:27)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8939560
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