煽り運転をするような屑は自己中心的な性格であり、自分は特別な人間で法律を守らなくてもいいと考えているのだろう。
心理的要因と背景
匿名性と万能感: 車という鉄の塊に守られることで、普段より気が大きくなり攻撃的になる。
歪んだ正義感: 「相手が遅い」「自分に非はない」と思い込み、私的制裁や指導のつもりで加害に及ぶ。
感情のコントロール不足: 渋滞や割り込みなどの些細なきっかけで怒りを抑えられなくなる。
他人の些細なミスや違反には激高して激しく糾弾する癖に、自分が大幅なスピード違反や煽り運転を繰り返すという人に厳しく自分に甘い最低最悪なダブスタ野郎。
まあそれでもレイワ信者は教祖様への崇拝から脱却できず、Xなどでは
「山本太郎は国のために忙しく走り回っている。緊急車両と同じだから無罪放免しろ」と
ふざけたことを喚いていたねえ。緊急車両でも法定速度は守るものだ!
れいわ新選組の山本太郎代表に関する「日常的な大幅なスピード違反」や「危険な運転(カーチェイスのような状態)」についての証言は、2026年に入り元私設秘書の男性によって実際にメディア上で告発されています。
この問題に関する一連の経緯と事実関係は以下の通りです。元秘書による具体的な証言内容
山本氏の私設秘書を務めていた渡邉勇磨氏が、週刊誌などのメディアで以下のような山本氏の運転実態を証言しています。
危険な運転の常態化: 山本氏の運転は乱暴で法令を軽視する傾向があり、前を走る車と「カーチェイスのように」張り合うような状態になるなど、同乗していて危険を感じることがあったとされています。
「譲り合いの精神は皆無」: 根っからの気の短さ(イラチ)であり、前の車を抜くことに執着する様子などが語られています。
オービス探知機の購入指示: 速度違反が発覚した際、山本氏から「オービスチェッカー(探知機)はあるか」と尋ねられ、党の会計責任者を通じて実際に購入したとされるLINEのやり取りも暴露されています。
実際に発覚したスピード違反の事実これらの証言を裏付ける形で、山本氏が実際に起こした重大な速度超過の事実が明らかになり、本人の処分に発展しました。
違反の内容: 2025年10月9日、大分県内の東九州自動車道(法定速度80km/h)にて、時速149km(69km/hオーバー)で走行し、オービス(速度違反自動取締装置)に検挙されました。
刑事・行政処分: 2026年4月に罰金9万円の略式命令を受け、5月には90日間の運転免許停止処分が下されています。
当初の対応: レンタカー会社や警察からの問い合わせに対し、当初は秘書へ「心当たりなし」「とりあえずステイ(保留)」と指示し、警察への出頭が数ヶ月遅れたことも批判の対象となりました。
山本太郎氏および党の動向(2026年7月現在)代表辞任と政界引退の表明: 山本氏は2026年7月3日に一連の速度違反の事実を公表して謝罪し、党から厳重注意処分を受けました。その後、7月9日の記者会見にて、このスピード違反問題および自身の健康問題を理由にれいわ新選組の代表辞任と、国政(政界)からの引退を表明しました。
■千葉・茂原市で車を運転中の男性に暴行を加えけがさせた疑いで77歳の男を逮捕 交通トラブルが原因か 千葉県警
(TBS NEWS DIG - 07月29日 13:14)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8886409
まあ山本太郎は秘書給与詐取もしていたから、今後は逮捕・起訴・実刑判決を喰らうかもな。引退会見でもサーフィンだかスキューバダイビングでのゴーグル焼けがはっきり見えた。
健康上の理由で引退? どうせ今日も明日も被災地なんてそっちのけでサーフィンだのスキューバで遊んでいるかもね!
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