高市総理を貶めるためなら反日パヨクは大嫌いな安倍元総理まで引っ張り出す。支持率低下にしたって、普通は政権発足当初から下落するものだ!半年経過しても、まだ国民の半分近くが偏向報道の新聞社・通信社の世論調査でも支持している。
石破・岸田はもちろん、鳩山・スッカラカン・野田内閣の支持率は半年経過してどれだけ落ちた?
岸田・発足時: 約 50% 〜 56%(2021年10月)半年後: 約 50% 〜 60% 前後(2022年4月)特徴: 発足から半年間は大きな下落がなく、比較的安定した「低位安定・維持」の形を見せました(その後の長期化で、のちに急落)。
石破・発足時の支持率(約46〜51%)から、半年経過した2025年3月時点では約26〜35%へと、おおむね15〜20ポイントほど低下しました。商品券配布問題や物価高への不満から、半年後には多くの報道機関で4割台を割り込み2〜3割台の低迷となりました。
鳩山・70〜80が30〜40と半減以下!
発足時: 約 70% 〜 80% 超(2009年9月)半年後: 約 30% 〜 40% 台(2010年3月)特徴: 圧倒的な期待感からスタートしたものの、「政治とカネ」の問題や普天間基地移設問題の混乱により、約30〜40ポイントの大幅下落を記録しました。
菅直人: なんと三分の一!
発足時: 約 60% 台(2010年6月)半年後: 約 20% 〜 30% 台(2010年12月頃・2011年2月頃)特徴: 参院選前の「消費税」言及の迷走やねじれ国会の影響、さらに野党からの批判や党内抗争などにより、半年で約30ポイント以上の急落となりました。
野田佳彦・破れかぶれの解散総選挙に打って出て惨敗・民主党政権崩壊
発足時: 約 50% 〜 60% 前後(2011年9月)半年後: 約 30% 台(2012年3月)特徴: 「脱原発・増税議論」への取り組みで一定の評価もあったが、半年間で約20ポイント程度下落し、危険水域とされる30%前後まで落ち込みました。
むしろ野党やオールドメディアがいままで「支持率下げてやる」と難癖付けてきたんだから、たった10%の下落なんて誤差の範疇というレベル。
さらに言うなら、内閣支持率が落ちているのに野党の支持率がまったく上がっていない。れいわサーフィン組に至っては0%と完全に終わっている方が問題だろ?
■高市首相〈支持率下落への強気発言〉が招いた国民不信、安倍元首相に倣えなかった“政治家の資質”
(週刊女性PRIME - 07月29日 06:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=8885868
ログインしてコメントを確認・投稿する