亡毒実母は文章を書くのが好きで、自分では上手いと勘違いしていました。
朝日カルチャーセンターに通い、文章講座を受講していました。短大の国文科を卒業して、それを鼻にかけていました。
ある時、毒実母の書いた文章を何気なく見たら、毒実父のことを「パートナー」と表現していました。主人とか旦那とか書きたくなかったのでしょう。
しかし、私から見れば毒父は主人、毒母は奴隷でした。新婚時代から寝たきりの姑の介護をさせられ、何かといえば毒父から罵声を浴びせられて泣かされていました。性的DVも受けていたのでしょう。私の後に望まぬ妊娠をして堕胎しました。どこが平等な「パートナー」でしょうか。
毒母は今頃、地獄でも毒父に泣かされているでしょうね。
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