DVセンターに電話相談しました。私の毒父は毒母が妊娠中、「つわりがひどくて薬を飲みたい。」と訴えたところ、「つわりくらい我慢できないなら堕ろしてしまえ!」と怒鳴りつけたそうです。そして、何かと気に入らないことがある度に「お前、実家に帰れ。」と
16歳のトランペット奏者児玉隼人さんのデビューCD Reverberateを聴きました。レビューを検索してもヒットしないので日記を書きます。児玉さんはこの春中学校を卒業したばかりの方です。2024年第39回日本管打楽器コンクールトランペット部門第1位(内閣総理大
数年前、インフルエンザ予防接種を受けたら、15分もしないうちに激しい腹痛に襲われてトイレに1時間近くこもったことがあります。今思えば、あれは副反応によるアナフィラキシーショックだったのですね。苦しかったです。
勤め先のスーパーの駄菓子コーナーで商品整理をしていたら、4歳くらいの男の子が近づいてきました。近くにはお母さん。男の子「おやつカルパスはありますか?」私「はい、こちらです。」男の子「もっと短いのはありませんか?」私「これが一番短いのです。」男
3歳年上の兄が小学校低学年の頃の話です。当時、名古屋に住んでいたため、まわりの児童は皆中日ドラゴンズのファンでした。兄はなぜか熱狂的な阪神タイガースのファンでした。身体が小さくやせていた兄は、1人だけタイガースのファンということでいじめられて
中3の時の体育教師野々目が最低だった。私は比較的勉強は得意だったが、体育は壊滅的に苦手で、女教師野々目(下の名前は知らない。忘れた。)は私を目の敵にした。運動会の練習の時、マスゲームで私が上手く動けないと、指令台から拡声器で「青いカモノハシだ
支援者が12:00に家に来る予定だったが、12:10を過ぎても来ないので電話したら、忘れられていました。あり得ません。2カ月前に連絡したら返信がなかったので、その時点で確認すれば良かったです。信用をなくしました。
昔、実家の近所におば一家が住んでいました。おばは父のすぐ上の姉。ヒステリックで、私たち一家は彼女が大嫌いでした。そのおばの夫ががんになり入院していた時、毎日お見舞いのため病院に通うストレスからヒステリーを起こして「美容院にも行けない!」とわ
亡母は若い頃から読書家だったようです。確か、短大の卒論は谷崎潤一郎だったと言っていた気がします。また、文章を書くのも好きで、カルチャーセンターの文章講座に通っていた覚えがあります。しかし、所詮お嬢さんの道楽でした。私の子どもたちに障害がある
先日、勤め先のスーパーでの出来事です。「乗ってんじゃねーよ!」という女性の罵声が響きました。見てみると、買い物カートの下段にもぐりこんだ3歳くらいの男の子を、母親と思われる女性が蹴っ飛ばして降ろしていました。男の子は泣いていました。他に5歳く