毒母の生前、電話で夫について聞かれました。風邪を引いていたので、「ちょっと体調を崩している。」と言ったら、毒母は何かすごい病気かと勘違いして大騒ぎしました。そこで、「風邪を引いているだけ。」と言ったら、紛らわしいと激怒していました。勝手に勘
もう既に書いた内容かもしれませんが、我慢できず書きます。15年ほど前に、仕方なく名古屋の実家に子どもたちを連れて行きました。毒父は亡くなっており、兄も死んでいて、毒母一人暮らしでした。家に着いたら、毒母が鬼の形相で「お父さんに謝れ!」と罵声を
昔、毒母が我が家を訪れた際に、小1だった長男の宿題に「昔遊びを探そう」というのがありました。ちょうどいいと思い、毒母に「何か昔遊び教えて。」と聞いたところ、返ってきた答えが「え〜…じゃんけん。」でした。そんなの、現代の幼児でも知っとるわ!と
15年ほど前に、小学校の同窓会の打ち合わせで、6年生の担任だったS先生に会いました。その時、話の流れで、両親から虐待されていたことを話しました。すると、S先生は苦しそうな表情を浮かべて、「ご両親を許してほしい。」と言いました。私は、(こいつ、何も
『24時間テレビ』つんく♂、“伝説”の祝辞に反響「号泣しながらドラマを見ました」「めちゃくちゃ衝撃だった」https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8927832私の叔父が喉頭がんで声帯を取るように医師から勧められた時、叔父は話せ
私は結婚前、夫になる人と、同じ塾の別のスクールで働いていました。ある時、私の生理が遅れました。結果的には遅れただけでしたが、当時の彼氏に伝えたところ、妊娠を覚悟したそうです。でも、あとでその時のことを夫に聞いたら、「青いカモノハシの上司に申
職場に20代半ばと思われるHさんという仕事のできる女性がいます。多分定型発達者です。彼女は鈍くさい私をおそらく疎ましく思っています。言葉の端々にトゲがあります。Hさんがいる日は憂鬱です。美人で仕事ができて若いHさん、うらやましいです。
亡毒実母は文章を書くのが好きで、自分では上手いと勘違いしていました。朝日カルチャーセンターに通い、文章講座を受講していました。短大の国文科を卒業して、それを鼻にかけていました。ある時、毒実母の書いた文章を何気なく見たら、毒実父のことを「パー
毒母が生きていた頃、あることで彼女は私の夫に腹を立てていました。そして、謝罪の手紙を要求してきました。夫は手紙の下書きを私に見せました。そこには「ご機嫌麗しく」とありましたが、私は特に何も思わず、良いんじゃないかと手紙を清書してもらいました
亡毒母は、亡毒父とはお見合い結婚でした。舅は既に亡くなり、姑が寝たきり(ぼけてはいなかったよう)、その介護をさせられる覚悟での結婚でした。結婚した当日、姑の裁縫箱の上に自分の裁縫箱を何気なく置いて、夫に怒鳴りつけられるという結婚生活の始まりで
夫が塾の講師なのですが、昔、生徒さんの中学校に松浦亜弥さんが転校してきたそうです。優等生の生徒さんが「あややはすごい。」と尊敬していました。松浦さんは塾に通っていませんでした。という、松浦亜弥さんと私の遠〜〜いつながりのお話でした。
スーパーで働いています。たまに変な客が来ます。先日、目つきの鋭いおばさんが「ライバルはいるの?」と聞いてきました。意味不明です。「いません。」と答えたら、何やらブツブツ言いながら去って行きました。別の日にまたそのおばさんが現れました。「○○
中学時代の同級生と高3の時再会して付き合っていました。彼は中学時代、学区の外れの丘の上に住んでいて、当時の同級生に「僻地」というあだ名で呼ばれていました。今にして思えば、中学生がよくも僻地なんていう言葉を知っていたものです。ちなみに、彼との