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2026年06月20日13:41

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Facebook投稿から

Facebook投稿 木村 正治

男・石濱哲信氏の最大の功績はやはり2021年に実行予定だった日本人大虐殺計画を未然に阻止した事ですね。
元海上自衛隊の指導官だった石濱哲信氏。
やはりこのような情報は軍事専門の方でなければ知り得ない話ですから。
復習を兼ねて改めてあらましを述べます。

日本国内にある家電量販店が人民解放軍による日本人大虐殺計画に加担していた事実が明らかにされ、実行寸前の段階で機動隊が踏み込み阻止しています。
その機動隊が踏み込む根拠となった情報が石濱哲信氏による啓発内容でした。
チャイナはプロパガンダの南京大虐殺を長年に渡り刷り込み、それを真に受けている若い世代の人民解放軍がいます。
その中には南京大虐殺のリベンジを日本人に必ず実行すると本気で信じている幹部クラスまでいます。
チャイナには国防動員法があります。
国防動員法が発令されたなら日本国内にいるあらゆるチャイニーズは武装蜂起せよ、という懲罰的な法です。
従わなければ本国にいる家族、親戚が粛清されます。

ある日、家電量販店の店員が疑問を感じました。
家電量販店にもかかわらず不自然に重く大きな荷物が出入りしている。
疑問に感じた家電量販店店員が自衛隊に通報。
自衛隊関係者が家電量販店に駆け付けて梱包を開けたら機関銃がビッシリ詰め込まれていました。
この摘発に関与した国士が石濱哲信氏でした。

2021年6月に兵庫県の芦屋での石濱哲信氏の勉強会に参加していた私は石濱哲信氏から日本の家電量販店がチャイナによる日本人大虐殺計画に加担している内容を知らされました。
唖然とした私は当時、石濱哲信氏に
「この内容は発信しても良いですか?」
と尋ねたら石濱哲信氏は
「どんどん発信して欲しい。そうしてくれなければ間に合わない。」
と返事してくれましたので私も何度かこの件は発信してきました。

実は後から分かったのですが、石濱哲信氏のおかげで機動隊や公安が動き、家電量販店に踏み込み取り押さえていたようです。
実は2021年の12月24日が国防動員法が発動される可能性が極めて高いとされていました。
大多数の日本人はクリスマスイブに浮かれ山下達郎の名曲が街角に流れている時節。

♪きっと君は来ない 1人きりのクリスマスイブ♪
と口ずさんでいたら機関銃を手にした人民解放軍が雪崩を打って日本各地で機動隊を乱射する可能性が高まっていた時期でした。
きっと君は来ない、ではなく人民解放軍が来たという展開になり日本各地でかつての通州の惨劇が展開され津々浦々が阿鼻叫喚になる寸前でした。
それを寸前の段階で阻止したのは石濱哲信氏とそれを受けて迅速に動いた機動隊や公安の方々のおかげでした。

多文化共生というお花畑の呪文に酔って次々と悪意ある外国勢力の侵入や侵略を受け入れている今の日本ですが、実は危機一髪の段階で様々な方々が懸命に動いていたからこそ平穏な今があるという現実をお忘れなく。
しかしまだまだ国防動員法発動のリスクが無くなったわけではありません。
油断大敵です。

現実を知れば誰もがお花畑から足を洗うでしょう。
1人1人が日本人の日本を護るのだという自覚になれば集合意識が変わりますから時代の認識も変わっていきます。
スイッチが入れば強いのが日本人。
しかしスイッチが入るまでにかなりの時間がかかる。
しかし必ずスイッチが入る時が来るでしょう。
その時が日本人が覚醒する時ですね。
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