mixiユーザー(id:67073406)

2026年06月08日09:55

37 view

Facebook投稿から

木村 正治

イーロンマスク氏が「自国民よりも外国人を手厚くする政府は定義上、反逆的であり非合法である。」と述べています。
まさに今の日本政府の事ですね。

その理由は日本政府内や国会、政治家、官僚、役人、経済界の中に随分と外国人が日本人に成りすまして入り込んでいるから自ずと自我が滲み出るのでしょう。
メディアもそうですね。
似て非なる者、つまり似ているけれど違うという似非日本人が多いからです。
お里が知れるという事です。

歳月が流れた中で内部に入り込んだ似非日本人の数が増え、やがてその似非日本人が組織内組織を随所に作り、組織横断的にネットワークを作り、相互扶助的に支え優遇し合い、似非日本人が様々な組織や分野で幹部になり古参になっています。
だから様々な分野や組織で日本人がいつの間にか脇に追いやられます。
脇に追いやられる日本人は理由が分からないまま左遷されたり冷遇されている場合もあります。
そして古参になっている似非日本人が様々な組織や分野で次世代の似非日本人をリクルートしては養成しています。
だから政策も意識も自ずと逆差別になります。

外国人優遇、日本人冷遇。
日本政府が似非日本政府で非合法となるならば日本人の日本政府が樹立される道のりを私達日本人の意思で拓いていかなければなりません。
背乗りも随所にあるでしょう。
例えば岸山太郎という政治家がいたとします。
戸籍を見れば日本人です。
しかし本当にその政治家が岸山太郎本人かどうかは分からない場合があります。
どういう事か。
例えばある日、岸山太郎という本人が拉致されたり殺害されて似非日本人の誰かが岸山太郎に成りすます。
時には家族や親戚まで殺害されたり脅迫されて似非日本人が本人に成りすます。
戸籍はそのまま。
これを背乗りと言います。
組織ぐるみで背乗りして引っ越しすれば転入先では近隣住民も背乗りだとは知らないまま。
歳月が経過する中で世間や周囲は岸山太郎本人に成りすましている他人を本人だと信じて疑わず日常が流れていく。
岸山太郎本人に成りすましているのは外見は日本人に酷似し日本語も流暢に話す似非日本人。
戸籍ごと乗っ取られている為に戸籍を見ても岸山太郎本人だとなっている。

今の日本には政治家に限らず様々な分野にて背乗りが存在する懸念があります。
私達日本人が日本人の日本を存続させるためにしっかり自覚を以て言動し続けて日本人の日本を護る為の道を拓いていかなければなりません。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する