昨日も言及したが、今日からFF14にて絶妖星乱舞が実装された。
実は最近Clutchさんというストリーマーだかプロゲーマーの人が各拡張のNレイドの攻略をしていたのを見ていたのだが、ワールドファーストレースに参戦しているあるチームの攻略配信をミラー配信するということで、それを見ている。
正直もっとシンプルな絶になるものかと思っていたのだが、P2の時点ですでに第四楽章ゴッドケフカに突入していて、「じゃあP3以降はいったいどうなるんだ……?」 と戦々恐々としている。
今までの絶をなぞっていたら、決戦でP1、妖星乱舞第一〜四楽章でP2〜P5、そして新規デザインとオーケストラバージョンの曲が流れる最終フェーズといった流れになっていただろう。
しかし今回は妖星乱舞第一〜三楽章が爆速で過ぎていき、本来であればP5ぐらいでお披露目になっているであろうゴッドケフカがP2で登場という。
ところで今回のオーケストラバージョンは、Distant Worldsという公式のフルオーケストラコンサートの音源を使用しているらしい。そしてその音源は11分弱ぐらいあるとのこと。
これはおそらくなのだが、P3からオーケストラバージョンになって再び妖星乱舞を第一楽章から奏で始めるのではないだろうか。そうすればちょうどP6で第四楽章になる。
ただ……そうなると展開としてどうなのだろうか。だって再び第一楽章から始まるだけってなると展開としてあまりおもしろみがない。
P2からP3をまたぐ時、きっと何か大きく展開が動くような演出が入ると思うのだが……。ケフカお得意の嘘で、P1、P2の戦いは実は嘘でした。ここからが本当の絶妖星乱舞の始まりですみたいな。
なんなら今回はP7まであって、P3はフェーズ通して大きな演出になっているかもしれない。
どちらにせよ、マジで全くP3以降の想像がつかない。いや上述みたいな想像はつくが、いまいちしっくり来ないし、ケフカだからもっと変な展開にしてきそうな気がする。
今回はワールドファーストが出るまで何時間かかるだろう。今日中にP3が見れるだろうか……いや多分無理だろう。今おそらく最前線を行っているであろう私が見ているチームも、ずっと最初のミッシングから進んでいない。
とりあえず寝て起きて確認してみよう。
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