石垣 美幸
「善悪、権威 … これまでの当たり前を、疑ってみてください! 」
「なにかを信じきってしまっている自分を疑うのです。」
「これが正しい」と言っているわけではありません。
そうすれば、新たになにかが見えてきます。
John F. Kennedy Jr. 5/15
MARTIAL LAWから転送
Qが「最も信頼するように教え込まれた者たち」と言ったことを覚えているか。
なぜカトリック教会は、マザー・テレサの死後、急いで彼女を列聖したのか、不思議に思ったことはないか?
彼女は児童売買の首謀者であり、年間5,000万〜1億ドルをバチカンのエリート層に流していたのだ。
マザー・テレサのコネクションには以下の人物が含まれていた:
ハイチの独裁者、ベイビー・ドック・デュヴァリエ
貯蓄貸付詐欺犯、チャールズ・キーティング
ロバート・マクスウェル(ジェフリー・エプスタインの児童性売買の共犯者、ギスレーン・マクスウェルの実父)
そして、ここが最大の衝撃だ!
マザー・テレサは、なんとヒラリー・クリントンと共に、ワシントンD.C.に乳幼児のための施設を開設した。
この児童性売買の温床となっていた孤児院は、2012年にひっそりと閉鎖された。
もし、アンソニー・ファウチが実はマザー・テレサの息子だとしたらどうだろうか?
マザー・テレサの資金の大部分は、私たちが信じ込まされているような貧しい人々への支援ではなく、小児性愛や児童レイプの資金提供に費やされていたのだ。
彼女は自身の名前と組織「慈善の宣教者会」を冠した施設を世界中に100カ所も建設したが、 そのほとんどは修道院やカトリック系児童養護施設であり、そこで毎日、何百万人もの子供たちが虐待され、殴打され、ソドミー(アナル性交)を強要され、富裕層のエリート家庭へと人身売買されていた。
こうした子供たちの多くは、彼女のように振る舞わせるために、カルト的な思考へと洗脳され、条件付けられ、こうして彼女の「苦難のカルト」が生まれたのである。
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