mixiユーザー(id:8909840)

2026年05月13日23:50

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耳鼻科を変えた

鼓膜に穴が開いたままで、医師にこのままで大丈夫なのかと何度も聴いていた。
炎症したら、又いらっしゃい。とのアドバイスだけで、不安ばかりだった。
ネットで探し、少し遠いのだが、行ってみた。

そこの耳鼻咽喉科はレントゲン室もあり、夕方4時ごろでも空いていた。

ネットでは、鼓膜穿孔を相談できるクリニックとあり、日帰り手術もあるようだ。
手術は嫌なのだが、必要であれば考えようとも思っていた。

レントゲンの結果は、以前から知ってはいたが、『副鼻腔炎』。

蓄膿症と同じだと、レントゲンの説明を受けた。

このグレーの部分が膿で、ここも、ここも、と説明してくださり、このままじゃ頭痛持ちにもなるし、耳も遠くなる原因に繋がる。まずはこの蓄膿をお薬で治すこと!

そこで、耳鼻咽喉科としては、初めてなのだが、薬の処方をしてくれた。

1週間後、変化があれば良いが、かなり時間はかかるとの事。

今までの耳鼻咽喉科は『滲出性中耳炎』で膿が溜まった状態の吸引の為、鼓膜に穴を開けて処理。その後は状態を検査するのみで、副鼻腔炎の状態をどのように処置するか等の説明は戴けなかった。

まずは、変えて様子をみてみよう。

銀猫さんに感謝いたします。ありがとうございました。お願い


中途半端な場所なので、帰りは都バス2停留所は歩いて、また都バスを待つ。
5,000歩は歩いたかな。

ベンチで待つご婦人と、バスが少ないし、なかなか来ないので、不便ですね。などとおしゃべりをしながら、やっと来たバスに乗った。


雲行きが怪しくなり、雷までなりだし、午後6時ごろ、雷雨がバスの窓ガラスを打ち付けた。

乗ってくる人、くる人、傘をさしてはいたが、ビショビショ状態だったあせあせ(飛び散る汗)☂



自宅への停留所から、自宅までさほど遠く無いとは言っても、5分はかかる。

少し雨が小降りになってからと…待つが、あまり変わらず、すでにびしょ濡れだったので、このまま待っていたら、風邪気味になると、濡れるのを覚悟し、帰宅した。


ホールの長椅子でおしゃべりされていた高齢者さん達に、降られちゃいましたね。
早くお風呂に入って、風邪しかないようにね!等と、知らない人達なのに、声をかけて下さった。

ありがとうございます! そういたします! と杖を頼りに、小走りに歩いて? エレベーターに乗った。


天気予報は聴いてはいたが、まさか天気が良いのに、急激な雷雨になるとは思いもかけず、傘は持参しなかった。

小さな傘なら有っても、腰から下はずぶ濡れになったと思うあせあせ(飛び散る汗)
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