ドリップコーヒーの場合、1杯に含まれるカフェイン量はおおよそ80から100。
粉の量によって多少は変化があるが、4〜5杯飲むと400ミリグラムを超える。
夜8時に寝るなら午前中までしか飲めない。
午後から飲むならいわゆるノンカフェインに。
ちなみにノンカフェインであってもカフェインゼロではない。
ノンカフェインは本来「全くカフェインを含まない」意味なので、
コーヒーには使うべきではないのだが、使われてるので仕方ない。
正確には「カフェインレス(カフェイン少ない)」と言う。
カフェインゼロではないが数ミリグラムのレベルなので
100ミリのカフェインとるのに10杯以上飲む必要がある。
■「自覚症状がないからこわい…」実はNGな“コーヒーの飲み方”。眠れなくなるだけじゃなかった
(女子SPA! - 01月12日 09:10)
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