昨日の夜、叔父宅でご飯会をしました。
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Dinner party @H Uncle's house
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そのとき、ジョイントマットの話になりました。
H叔父のおうちは築30年の和風の家。
親であるかみ◯◯建設が作った立派な家。
当時の流行でしょうね、
窓だらけで、和室を取り巻く「縁」のフローリングだらけ。
窓はカーテンではなく障子だらけ。
すなわち、外の冷気が半端ない昭和の寒い家。
私、家の暖かさの重要性についてはいろいろ学んでいます。
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2025年11月03日の日記
「断熱セミナー」
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健康にもかなり影響を受けることも知っています。
そこで、私が「ジョイントマット」を提案したのです。
床に絨毯を敷き、こたつを置いている叔父さんのおうち。
ここのフローリングの上にジョイントマットを敷き詰めたら、寒さもかなり違うのじゃないかって。
あと、部屋の周囲を取り囲む、縁側みたいなフローリングにもジョイントマットがあったらいいんじゃないか?などなど。
そう!
私はジョイントマット教の信者なのです(笑)
自宅&実家をジョイントマットで敷き詰めています。
おかげで、寒さ知らず(#^^#)
(大げさ!?)
さて、そんな話をした後、実家に戻ってきた私は、実家の台所の床がものすごく冷たいことに気づきました。
しんしんと足の裏が冷えるぅ🥶
しかも、ストーブが危険だよ
( ノД`)シクシク…
これについては、危険性を指摘しましたが・・・
義母曰く
「娘のmちゃんからも言われてて、電気ストーブを買ってもらったけれど、それじゃ、部屋が冷えない

やっぱり、灯油のストーブが一番!!!
これに勝るものはない!!!」とのこと。
突然きた息子の嫁がうるさく言うのはやめとこうと思いましたが、やっぱり、危険だなぁ・・・
ストーブの件はひとまず置いといて・・・
ここにもジョイントマット敷いたら、スリッパもいらないし、あったかいし、めくれそうなキッチンマット(ガムテープで応急処置やってる)で転ぶ事は無いかもしれない。
あー、ここにジョイントマット敷きたい!
そういう衝動に駆られました。
何しろ私、我が家や私の実家で経験豊富なのよ。
「やって良かった〜

」と思っているのです。
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2024年01月22日の日記
「フロアマット敷き詰め作戦」
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2024年02月18日の日記
「組み合わせマットのはなし」
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2024年09月08日の日記
「ジョイントマット@トイレのはなし」
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2024年10月06日の日記
「旧ダイエー へ」
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2025年05月19日の日記
「敷物片付け @実家」
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義母にそれを提案したところ、「なかなかいいね」と言う話になりました。
私のモットーは「思い立ったが吉日」
翌日、先程の午前中のことです。
夫と義母と3人で、ホームセンターきたやまへ行きました。
事前に測ったキッチンの簡易な図面を持参。
声を掛けてくれた店員さん(親切にありがとう)に見せ、ジョイントマットをごっそり購入。
ざっと7400円なり。
11時帰宅。
あの日のランチタイムは義妹宅で過ごす予定。
1時間あるので、早速ジョイントマットを敷き詰めることにしました。
マットを開封し、敷き詰めようとしたところ・・・
問題発覚。
私が良かれと思って、3タイプあった中で、14ミリの厚さのジョイントマット購入したのですが、この14ミリの段差がネックとなりました。
敷いていない絨毯のところの高さと、このジョイントマットの高さのズレが危険
「この段差につまずきそうな気がする

」と義母。
確かに・・・
暖かさを優先させて、この段差で母が転ぶことになっては「本末転倒」。
余計なことを・・・と言われるのがオチ。
しかも、ストーブがあるから、
転倒防止が最重要事項なのです。
考えた結果・・・
ジョンとマットを敷くこと自体をやめることにしました。
あれあれ
大量に買ったジョイントマット。
既に開封済み。
(豪快に開封済)
返品はできません
どうしましょ
私が自分ちに車で持ち帰る?
考えた末、
昨晩、ジョイントマットの話をした叔父と叔母を思い出したわたし。
彼らに押し売り状態でもらってもらうことにしました。
大きさやサイズ、度外視で
早速叔父宅に行き、直談判。
(超近所なの)
叔父さん叔母さん、いきなり大量のマットを押し付けてごめんなさいね〜
なんとか上手く活用していただければ幸いです🧡
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