■【 3時のヒロイン・かなで 】千田川親方は“本当の兄弟”よりも「一番似てます!」 「一緒にちゃんこ鍋を食べたい」とお誘い
(TBS NEWS DIG - 12月27日 11:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8611850
「第66回 2025年 報道写真展」(主催:東京写真記者協会、
後援:一般社団法人日本新聞協会)の「文化・芸能部門」で、「兄さん、ですよね」「妹、でしたっけ...」(撮影:報知新聞・宮崎亮太カメラマン)が東京写真記者協会の同部門賞を受賞ですか。これは、2月に行われた元幕内徳勝龍の千田川親方の引退相撲(断髪式)での「3時のヒロイン」(「女芸人No.1決定戦 THE W」3代目チャンピオン(令和元年開催、結成3年目での覇者))のかなでとのツーショット写真が受賞作品となったようで、その展示リスト
https://www.mistore.jp/content/dam/isetan_mitsukoshi/site/nihombashi/catalog/bunkaten/houdou_shashinten_list_slideiri.pdf
でも、しっかり受賞作品として紹介されています。
3時のヒロイン(福田麻貴、ゆめっち、かなで)のうち、ゆめっちとかなでが重量級の体格で、その一方の顔立ちが令和2年の一月場所で優勝した帰り入幕の幕尻優勝(西前頭十七枚目、史上初の幕内に半枚下がいない幕尻)を果たした��勝龍に似ている(もっとも、目のあたりはさほどでもないが)のが印象的でしたが、この記事でその人物が「かなで」であることを認識しました。
似ている縁からそのものまねを始め、徳勝龍夫妻が「本当によく似ている」と絶賛、徳勝龍自身がかなでを「自分の妹ができたよう。お兄ちゃんみたいな感じで見ている」と語ったとのことが3時のヒロインのWikipedia日本語版の記事にありますが、それをタイトルにしているのも受賞作品となった“決め手”だったのだろうと思います。両国国技館で行われた断髪式では「土俵上は女人禁制」と言うことから土俵下から��勝龍の髷に鋏を入れたそうで、徳勝龍もあの優勝があって人気や注目度が上がったことで、「文化・芸能部門」の受賞作品になり得たのだろうと思います。歴史ある写真展での受賞なので、本当に目出度いことだと思います。
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