長田玄機
笑顔が消えた高市早苗。
会見でもショックが隠せない。
この人物は「口先」丈は勇ましいが、総裁になっても麻生や萩生田に操られっぱなし。
自分と言うものがないタダの木偶の坊であることが露呈してしまった。
【公明離脱の舞台裏】
�)秬犬�参政党や国民民と「思わせぶり」な会談を重ね公明を刺激し続けていた。
�∨秬犬竜祖�.鈴木を言われるがままに幹事長に。
�G訐古弔鮓世錣譴襪�ままに副幹事長にし公明を刺激
�じ�明とのパイプ役が仕事である「副総裁」に麻生が座り込みパイプが途絶えた。
その結果、高市は事前根回しなしの丸腰で代表会談に臨む羽目になった。
��9日なって更迭したはずの菅元副総裁に公明との根回しを慌てて要請したが時すでに遅し。
いくらショックを受けても、全て自分で撒いた種ってわけだ。
こんなものを総理にしたら、それこそ日本がおかしくなる。
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