自分に関係ないと思ってる人が反対している。
自分に関係があって困ってる人が実際にいる。
困ってる人がいるならきちんと対応するのが政府というもの、政治なのでは?
少数だから対応する必要はない、
少数に対して税金を使うのは許されない、のなら
歩道に視覚障碍者のために黄色いでっぱりを作るのも、無駄なはず。
あんなものがあるとベビーカーのタイヤがひっかかって危ない。
でも、作るな壊せ、という話にならない。
公共交通機関の車いす用の設備も不要。
でもそうはならない。
困っている人がたとえ少なくても一定数いるなら
対応するのが当たり前、それが政府であり政治じゃないのか?
■「選択的夫婦別姓制度」今国会での採決は見送り 今年秋の臨時国会で審議継続することで与野党合意
(TBS NEWS DIG - 06月19日 13:54)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8356775
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