その発想が変な気がする。駐在所なので仕事道具と私物の判別が出来なくなっていたのかもしれない。しかし、警察官が飲酒運転とはコンプライアンス意識の低さに驚いた。懲戒免職は少し軽いと思うかもしれないが大体は依願退職のパターン。こんな不祥事起こしたらもう100%出世の道はないからだ。大体、飲酒運転した警察官がパトカーに乗させてもらえるかだ(それで駐在所勤務は無理だろう)そしてこのような不届き者のせいで何万人もいる警察官がまた市民から懐疑的な目で見られてしまうのだ。
■酒気帯びでミニパト運転=巡査部長2人を懲戒免職―兵庫県警
(時事通信社 - 01月31日 19:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8187996
ログインしてコメントを確認・投稿する