デッサン展、さっそくYouTubeにアップしました
みんなで飾り付けして、それから近くで忘年会。
お店の担当のおねえさんは知り合いだった!
ああ、おなかいっぱい。
最近は絵や短歌を習う人が少なくなって、うちだけじゃなく文化活動が維持できなくなっているってのが今回の話題でした。
たぶん、絵を描きに行ってる中でわたしが最年少世代。
「そのあとの人たちは芸術には興味ないのかなあ?」 と。
いや、そんなことないですよ。ネットには神絵師さんもいるし、たとえば、大手の出版というルートを使わず、コミケや文学フリマで素晴らしい作品を発表している人もいますよ〜とわたし。
「でも、実際に人の作品見て切磋琢磨するわけじゃないんだよね〜」
いや。
ネットで、もっと多くの作品を見てると思うんだけど。
noteなんかも読み始めたら止まらないし。
そうそう、わたしのブログでさえも、ふらっときて、過去作までえんえんと読んでくれる人がいるみたいで、けっこうカウントまわるときあるし。
でも、このあたりの世代格差はぜったいに埋まらないのは経験上わかっているので、これ以上は言わない。
あ〜。
人の目はどうでもいいから。
来年はキンドルじゃないリアルな本を出したいなあ。
文学フリマとか。
売れなくても作ってみたいなあ。
もう、どれだけも好きに生きたい。
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