私が通っているリンディの英会話の新学期が始まりました。
(リンディが実家に帰るので長い夏休みがある)
一か月以上ぶりの英会話です。
私のホワイトニングルーティンも再開しました。
(英会話の時間前にチョコザップに立ち寄ってホワイトニングをする)
今回は、リンディが日本に帰ってくるときに妹さんのスサンを連れてきました。
スサンは初来日。
私も歓迎パーティに参加して、楽しませてもらいました。
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2024年08月26日の日記
「SUSAN歓迎会 at 武庫川教会」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988272080&owner_id=4792539
昨日のおやつは、そのスサンのお土産。
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大阪城に行ったらしく、その落雁も。
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すごいタイムリー!
長崎の母がクロスワードで悩んだのでしょうね。
月曜の夜にこんな質問が来たばかりでした(笑)。
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そう!
「葵の御紋」ですね(*^-^*)
大阪城では「英語の解説標記が少ない」と言ってました。
私も、ジェフを大阪城に案内したとき、思ったんだよね。
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2019年11月30日の日記
「大阪城 with jeff」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973822691&owner_id=4792539
展示の解説板が日本語がメイン。
外国の観光客がたくさん来るんだから、英語表記も標準にしてほしいです。
リンディ達は、大和郡山市でインディゴ染め体験をしたそうです。
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箱本館「紺屋」
http://www.hakomoto.com/
とても楽しかったらしい。
HPの動画はこちら。
https://youtu.be/0HF7rDUiyzQ?si=waAVCi9trIcaHvtG
私、高校の家庭科のとき、「絞り染め」をしました。
日本の切手を図柄にしたのれんを作りました。
そののれん、かなり長い間、実家に飾っていたと思います。
たしか、何かに出されて、なんか賞っぽいものをもらったような気もするなぁ・・・
スサン、染め体験はとても楽しかったのだけど、大変なこともあったようです。
それは通訳。
指導者が日本語だったので、リンディはそれを毎回通訳しなきゃならなくて、それがものすごく大変だった〜

とのこと。
それに、通訳されるまでの待ち時間、スサンは意味がわからないから、黙って英訳を待つだけ。それが重なるととても退屈なんだって。
リンディと日本人が日本語で盛り上がったときには
30分も日本語トークが続いたらしく、そのときにスサンは、とても「疎外感」を感じたそうです・・・4
たしかに・・・
英語で直接話せるメリットって大きいなぁと思いました。
うん、英語、がんばろー!!!
スサンが日本に来てびっくりしたこと。
↓
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・ポリスもちゃんと働いてる!
(当たり前だけど(笑))
大阪府警の前に行ったんだって。
そして、府警前にピチッと立ってる警察官を見てカンドーしたそうよ。
・くら寿司に行って、会計ボタンを押したら、すぐに店員が飛んできたことにも驚いていた。
・日本人は真面目!!!
みんなルールを守ってるってことにびっくり。
(当たり前じゃん)
��電車の中が静か!!!
みんな黙って電車に乗っていることにビックリしたそうです。
リンディは、電車の中でスサンが大きな声で話し始めるので、何度も、口に手を当てて、「シーーっ」と制したようです(笑)
トンネル内を通ったときには、黙るどころか、逆にもっと大声で話し始めたスサン。
リンディはヒヤヒヤしたんだって。
南アフリカの電車って賑やかなのかなぁ?
あっ!
出すのを忘れてた!!!とリンディが冷蔵庫のところに走っていきました。
南アフリカのゼリー(手作り)も作っていてくれたのです。
↓
南アフリカでは、このゼリーは、体調の悪い時に食べるそうです。
(パイン味)
さっぱりとして、美味しい!!!
のどごしがいい!!!
(思わず、頭部頸癌で放射線照射闘病中のk林ちゃんにあげたいと思いました。これならなんとか食べられるかもしれません・・・)
以前、ソニアから、オーストラリアのゼリー(手作り)をご馳走になったことがありました。
あれは甘くて、色も青でしたね(笑)
青だったので、びっくりしたよ。
余談ですが・・・
ついでに思い出したエピソードを一つ。
要領が良い我が娘が、夏休みの宿題で私の作ったゼリーを、「自分で作ったことにした」ことがありました。
↓
2013.7.23の日記
「夏休みの宿題」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1907829547&owner_id=4792539
やってもいないのに、勝手に作った感想を創作。
(要領の良さだけは天下一品)
↓
(笑)
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