最近デジアン物色していた流れでTEACの新品12万くらいのデジタルプリメインでプリ切り離してパワーアンプとしても使用出来るやつ見ていた。
ncoreだかの評判良いやつ使ってTEACがこだわりのチューンしてあると。
パワーの数字的にはHL5には十分だけどSXーL9だと不足気味。
ただし新品でも中古でも12万くらいする。
8月に入ってほぼ毎日35℃超えで発熱少ないデジアン使いたい。
でもさっさと注文しないとお盆になって1週間くらい出荷止まるかも?
これが7月中に決断して行けば丁度良かったかも。
しかし、それだけ出すならKT88のパワーアンプ行った方がという迷い。
暑いからデジアン欲しかったのに本末転倒に。
そうして何となくプリメインアンプ見ていたらオンキョーの2001が出て来た。
18ビットDAC内蔵という今となっては謎仕様の大型プリメインアンプ。
発熱しそうw
前から気になってたのがナカミチの50と70、SEと無印があったはず。
ネルソンパス氏設計のスレッショルド社時代のステイシス回路というのをわざわざライセンス料払ってまで採用。
これが評判良くないけど黒くてカッコよく気になる。
聴いたことあるっていうマニアが4〜5人、感想聞いたら大したことない駄目だと意見が一致している。
私の数少ないナカミチ試聴歴からのナカミチアンプ作りの印象はケレン味無く地味で渋い、実はアナログ出力が良いというもの。一般ウケは悪いがじっくり使い込むと意外と優秀で流石ナカミチ、割高に見える定価も納得という。
どうせならプリとパワー両方行きたいがヤフオクしかほぼ選択肢が無く厳しい。
20年前なら中古の良品が転がっていたのにちょっと今からは厳しい。
この間SXーL9が一時的に不調で一瞬時期メインSPを検討した。
NS5000、フォステクスのちょい前までトップモデルだった型番失念。
やっぱりオンキョーの昔の38cm。
これも今となってはオンキョーが1番入手困難。
そういう妄想中
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