性自認が女性だから「あたし女よ」で
女湯に入りたいとかプールなんかの女性更衣室使いたいとか、
気持ちはわかりますけどね。
外性器をいじってない状態で、
たとえば胸はホルモンでふくらんでるけど
股にちんちん生えてて睾丸ぶら下がってる人を、
「性自認が女性の人」か「女子更衣室入りたい変態男」か
どうやって見分けろっていうんです?
LGBT団体が「お風呂なんかはちゃんと区別してます」と言い張っても、
LGBTの方々全員がルールやマナーを守れるきちんとした人、
なわけないでしょ。
喫煙だってルールとマナーを守ってる人のほうが多いのに、
歩きタバコして吸い殻ポイ捨てするわずかな人たちのために非難されてる。
犬の散歩だってうんち拾わないで公園の砂場に埋めたりする人のせいで、
犬連れてる(うんち袋見えるように持ってる)だけで冷たい目で見られる。
欧米ではLGBTの権利はかなり認められてますけど、
手術せず性自認は女性、の水泳選手は女子として大会出場できないと
世界水泳連盟では決めたらしいですよ。
理由は「写生できるようになったらテストステロンが大量分泌」されるので
「女子選手とは筋肉量が明らかに変化している」からだそうです。
でも実際問題として、女子更衣室でその手の方々が全裸になって着替えてるとき
周囲の女子選手に無用な緊張を強いている、という現状もあったんですよ。
プライベートゾーンは他人に見せてはいけない、という
性教育の基礎を幼稚園から叩き込まれる欧米でのことです。
股を広げないと見えない女性性器と違って
男性性器はぶら下がってますから、見えてしまうほうが普通でしょう。
そういうわけで、大浴場やプールなどの施設では「刺青お断り」と同じく
「男性性器のある場合は女子更衣室使用禁止」の
張り紙をしないとダメでしょうね。
男性から性別変更 なお高い壁
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=7935202
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