「末期がんの人の認定調査はスピードを旨とするように」と厚労省の通知がありました。
H包括さんががんばってくれました。
依頼が来た翌日朝に認定調査。
わたしも急な依頼でよくわかってなかったけれど、とりあえず同席。
そのあと、包括支援センターに移動して雪隠詰めにされる。
ohno!さんからファクスで送ってきた資料をぜんぶテーブルに広げて、本人の病歴を確認。
「これから主治医に電話して、意見書を早く書くように言ってください。ジョクソウと認知機能の低下も必ず入れてもらってください。郵便で出さないで、電話してくれれば取りに行きますって言ってください」
と、包括さんから電話させられた。
こわいよ〜。
急ぐってこんなに圧がかかるんだな。
わたしは認定調査さえ終わればそれでいいんです。
認定調査が終わって計画書さえできてれば、算定できるから。
最近のわたしの基本。
リスクは説明する。だけど、好きなように生きればええ。
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